トウネン

2014年9月20日 (土)

トウネン(当年)

我が家裏の浜を通り過ぎて、蓮田には沢山のトウネンが入ってました。

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この時期はやはり若い子が多いきがします。

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目を皿のようにして観察しましたが、

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今季も西のお方には出会えませんでした・・・(^_^;)

2013年9月 9日 (月)

浜でトウネン(当年)

昨日の自宅裏の様子です。

蓮田で振られたので、その後山に行きましたが、そこでも振られ、最後はいつもの浜へ。

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盆前のように潮干狩りで賑わっている状況ではないですが、数家族が貝堀に来てました。

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そんな中、シギ達は隅の方で採食に夢中になってました。

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相変わらず、こちらが座ってたら、どんどん近づいてきます。

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ついに目の前で水浴びして羽繕いを始めました。

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なんか、気持ちよさそうですね。トウネンはいつ見ても可愛いにゃ~

2013年9月 8日 (日)

二匹目のドジョウは・・・

二匹目のドジョウ(もとい、タマちゃん)を求めて、蓮田に出かけましたが、そうそう姿を見せてもらえませんね。

今、コチドリ以外で一番姿を見かけるのはこのクサシギさんでしょう。

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それから、タカブシギ。

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急に増えたのがタシギさんかな。

これで、チュウジやオオジが入っても見分けがつかなくなりましたね・・・(^^ゞ

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左に見えるのはチュウサギかな?

そうそう、セイタカシギが一羽おりましたわ。

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それから、トウネンが4羽。

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お目当てには会えませんでしたが、渡りのシギは、これからでしょう。

2013年8月30日 (金)

トウネン(当年)

今日の通勤鳥見です。

いつものように河口を観察していると、対岸に小さなシギが集まってました。

さっそく対岸に回り込んで河口に降りてみると、トウネンの群れでした。

秋の渡りが本格化してきたようですね。

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数えてみると、合計で8羽。

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堤防の斜面でも餌を探してました。

羽縁が目立つ個体ばかりだったので、幼鳥の群れですね。

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トウネンの群れを見ると、必ず背中のV字を探します。

↑の個体・・・怪しいと思いましたが、嘴の細さや足の長さから見ても、西の方ではなく普通のトウネンのようです。

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なかなか、西の方に出会えませんな~

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幼鳥ということもあって、座っているとどんどん近付いてきます・・・

トウネンはいつ見ても可愛いにゃ~

2013年8月19日 (月)

メダイチドリ(目大千鳥)とトウネン(当年)

しばらく、シギ・チドリシリーズが続きます・・・m(_ _)m

まずは夏羽から冬羽に移行中のメダイチドリです。

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胸のオレンジ色がかなり薄くなってきましたね~

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奥に見えるのはキアシシギで、後ろにいるのがトウネンですね。

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ヨーロッパなお方がいないか探そうと思いましたが、なにせ暑い!

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じっくり観察したいのですが、汗びっしょり・・・

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炎暑の干潟での観察は尋常ではありません。

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この子たちも暑いでしょうが、人間より対応力があるんでしょうね。

それとも単に自分に忍耐力がないだけか・・・(-_-;)




2013年6月 4日 (火)

蓮田に通って・・・

私が初めて蓮田に行ったのが、2009年11月。それから、3年半が経過しようとしてます。

蓮田へ行った回数は、73回を数えます。

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(アマサギ)

月平均でみると、一月に1.7回になります。

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(トウネン)

真夏と真冬のシーズンは行かないので、春と秋のシーズンには、おそらく毎週のように行っている勘定になります・・・(^^ゞ

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(ウズラシギ)

話を最初の2009年11月に戻します。

二回目にタゲリを観察しに行った時です。初めて見るタゲリは、メタル色に輝く羽に感動して何枚も撮影しました。

その中に色の違う鳥が・・・、そのころはシギ・チドリは何も分からない時期でしたが、とても綺麗な鳥でした。

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(2009年11月撮影、エリマキシギ、K20D)

そう、その個体は越冬中のエリマキシギでした。

そして、女神さまに初めて出会ったのも、この日だったと記憶しております・・・(^^ゞ

ここの環境が、野鳥達にとって、そして私にとっても、なくてはならない場所になっているんだな~と、しみじみ思います。

2013年5月13日 (月)

シギチドリ天国 ~ 大授搦

久々に大授搦へ、シギチドリの群れを見に行きました。

ここは、前回(2010年9月)に続いて、今回が二度目です。

前回の記事は、↓これです。

http://tomobei.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-16eb.html

http://tomobei.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-0b9f.html

http://tomobei.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-3873.html

http://tomobei.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-2a12.html

そして、今回のテーマはずばり「シギチドリの群れの飛翔」と「真っ黒なツルシギ」の二つをイメージしておりました。

朝一番は、潮が引いている時なので、シギチドリ達は干潟の遥か彼方。こんな時は、朝の柔らかい光の中で、一つ目のテーマである「シギチドリの群れの飛翔」を短いレンズで切り取ります。

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(SP AF90mm)

無数のシギチドリ達の帯をイメージしておりましたが、少々遠かったですね。

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(SP AF90mm)

殆どがハマシギだと思います。

もうちょい長いレンズで・・・

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(DA★300mm)

ハマシギの群れです。さらに長いレンズで・・・

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(125SD)

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(125SD)

イメージしていたのは、シギチドリの「帯のうねり」でしたが、今回もうまく撮れませんでした・・・(-_-;)

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(125SD)

見えるのは、オオソリハシシギ、ダイゼン、ハマシギ、メダイチドリ、トウネンといったところでしょうか。

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(125SD)

そして今回の目玉としては、まったく予定していなかった「シベリアオオハシシギ」です。一番奥に見えるのがそれ。7羽見えますが、11羽居たそうです。

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(125SD)

手前はオオソリハシシギですが、嘴が全然違いますね。

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(125SD)

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(125SD)

色の薄い個体もおりました。雌かな?

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(125SD)

飛翔シーンはこの一枚だけ・・・(-_-;)

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(125SD)

続いて、夏羽のオバシギとコオバシギ。左がオバシギで真ん中の真っ赤な子がコオバシギです。

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(125SD)

赤の繋がりで、サルハマシギです。左がサルハマシギで右が普通のハマシギです。しかし、遠いにゃ~

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(125SD)

最後は、二つ目のテーマであった「真っ黒なツルシギ」です。この干潟では、二羽観察できましたが、遥か彼方でおまけに逆光・・・(T_T)

撮影は諦めて、周辺を探したところ、対岸の浜で三羽のツルシギに遭遇~

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(125SD)

左の個体が一番濃く、続いて右の個体、真ん中の個体はこれからといったところでした。

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(125SD)

70m以上の距離がありましたが、順光で見れたのでまだ良かったです。

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(125SD)

この個体↓が一番濃い個体でした。翼上面は、もうちょいといったところでしょうか・・・

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(125SD)

最後に目的の子に出会えて、ラッキーでした。

それにしても、今回もシギチドリの群れの飛翔が見れて感激でした。また時期が来たら出向きたいと思います。




















2012年8月14日 (火)

イカルチドリ(桑鳲千鳥)?

朝方は激しい雨が降りましたね~

我が家裏の浜辺にちょこっとのつもりでしたが、例によってビチョビチョになりましたわ。

激しい雨が少しだけ弱まった頃、浜を見ると嘴の長いチドリが見えました。

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嘴が長く、尾が翼先端より突き出ているのでイカルチドリかと思いましたが・・・

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胸の帯が途切れています・・・?

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羽縁は目立っていないので幼羽でもなさそう・・・

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大きさもすぐ近くにいたシロチドリに比べ、一回り大きかったのでイカルチドリと思いましたが、胸の帯が繋がっていないのだけ気になります。(イカルチドリで合ってますでしょうか?)

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こげな個体もおるのかな?

こやつは、右側におったシロチドリ。

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シロチドリ軍団は、20羽くらいおりました。

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他は・・・雨が一番ひどかったころのキアシシギ。こやつも20羽くらいおった。

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同じころのソリハシシギ・・・レンズがくもりだした・・・(T_T)

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シロチドリ軍団に混じって、2羽のトウネン。

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雨が降る都度、涼しくなってくれればええんじゃが・・・(^^ゞ

2012年5月29日 (火)

干潟を待ってたのは・・・

仕事も終わったで~~~と、翌朝の朝一番の電車に載って、浜にゴー。

満潮が6:56(中潮)、現地到着が6時前、よしよし満潮前後の潮を狙ってシギチを見るか~と心弾ませて行きました。

到着時は散歩の人が一人だけ・・・静かな浜辺・・・

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ちなみに、浜の中ほどに見えるのはこの子で、しばらく遊んでました。

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まあ、潮が引いてきたら、シギチも集まるじゃろ~と軽い気持ちで待ってました。

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海の中に見える「案内所」というのが気にはなっていましたが・・・

潮が引くのを待っている、キョウジョシギ。

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このネットは何?もしかして入れないようにしてるのかな?

遠くに見えるのはオオソリハシシギ・・・奥にもネットが張り巡らせています。

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そうこうしていると、潮が引き始め、しばらくすると、だんだんとネットとか案内所の意味が分かってきました。

潮が引くのを待ってたのは、シギチだけじゃなく、潮干狩りの人たちでした・・・(T_T)

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この時点で、場所変えすれば良かったのですが、粘ったのが運のつき・・・

案の定、待っていてくれたシギチ類は飛び始めました。

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オオソリハシシギとダイゼン

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結局、オオソリハシシギは遠くに飛んで行き、しばらく戻ってこず。

ダイゼン、キョウジョシギ、ミユビシギが突堤の先で飛んでます・・・

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遥かかなた遠い突堤に着地・・・

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そうこうしていると、アジサシ類が徐々に増えてきました。

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コアジサシよりアジサシの方が多い感じです。

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ほにゃららアジサシというのがおらんか探しましたが、なんせ遠いのと、逆光でギラギラで探す気力も・・・結局ほにゃららはいません。

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これだけ数がおると、なかで怪しい行動をしてるのも・・・

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アジサシの飛びものを撮ろうとマニュアルで頑張りましたが、腕が追いつかず・・・

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その後、浜辺に戻ると、相変わらず潮干狩り軍団が・・・

少しだけ端の方の僅かなスペースに小型のシギチが降りてきました。

最初はトウネン。

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続いて、メダイチドリ。

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海ゴカイみたいなものを引っ張りだします。

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潮干狩りの本格的なスタートは12時~16時まで。

それまでは、ネットの手前で貝堀して、12時になると中央の案内所から「今日は○番と△番です。入場料のなかにはアサリの値段は含まれてません。一キロあたり□□円です」と放送が・・・なるほど、ネットの前の番号や案内所の意味が分かりました。

ようやく、この場所を離れ、別の場所に行きましたが、時すでに・・・コアジサシの求愛行動だけ見て、終了です。

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休日とあって、どこも人だらけでした・・・(T_T)

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炎天下の中、とても疲れましたが、ライファのアジサシも見れたし、良かった良かった。

(翌日に続く)

2011年10月 6日 (木)

今秋も可愛いトウネン(当年)さん

この秋はトウネンが少ないかもと思っていましたが、結局昨年と同じぐらいの数(多い時で20羽)が私の通勤コースに入ってくれました。

この子に会えると思うと、通勤も嬉しくなってきます。

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トウネンが通過し始めて、3週間見続けましたが、ヨーロッパトウネンには今年も出会えませんでした。

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今では、トウネンの姿も見えず、寂しい限りです・・・(T_T)

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おなじみの、斜面で潮が引くのを待つトウネンです。

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羽毛がふかふかしてとても気持ちよさそうです。

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やっぱりトウネンは可愛いな~

来春また会いましょう!


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