アオアシシギ

2014年5月 4日 (日)

見島探鳥

4月29日~5月1日にかけて、一年ぶりの見島探鳥に出かけました。

三日間の天気は、

初日は、午前中雨でしたが、昼過ぎから曇り。二日目も朝から雨でしたが、午後になって曇り晴れ。最終日は、快晴!と、見島にしてはそこそこの天気でした。

前日はかなり雨が降ったと聞いてましたので、初日の雨上がりに期待しましたが、肝心の鳥影は薄く、全般的に渡りが遅れているのかな~という感想です。

とはいえ、見島で見れた鳥達を紹介します。

「おにようず」が港に入ってくると、いやが上にも、気持ちが高ぶってきます・・・(^^ゞ

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昨年の見島航路は、とにかく揺れたので、今日はどうかな?と、少々心配しましたが、行きも帰りも、甲板に上がれる状態でしたので、楽勝でした!

到着して直ぐに見に行ったのは、アカガシラサギ。

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夏羽になりかけという感じでしょうか・・・

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山と田んぼを行ったり来たり。

前日まで、こやつとキガシラセキレイで盛り上がっていたらしいのですが、キガシラセキレイは残念ながら、抜けてしまってたようです。

その変わりといっては失礼ですが、マミジロツメナガセキレイは、二カ所で見れました。

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お馴染みのホオジロハクセキレイと、

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タイワンハクセキレイは常連さんですね。

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そして、あちこちで見かけるノジコ。

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今年は、とにかくノジコの数が多かったですわ。

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シギ・チドリ類は?というと、寂しい限り。

見れたのは、アオアシシギ、コアオアシシギ、タカブシギ、ムナグロぐらいでした。

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やはり、ここでもシギ・チドリの渡りが遅れていると感じました。

その変わり、ビンズイはノジコと同様にあちこちで出没。

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見るたびに、背中の色は?眉斑は?・・・と西のお方を探しましたが、そうそう会えませんよね。

普通のタヒバリよりビンズイの方が多かったですわ。

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毎年楽しみにしているムネアカタヒバリは3羽確認。

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アマサギもよく見かけましたが、見島牛とのコラボはなし・・・(^^ゞ

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と、ここまで見てきて、思ったことは、ホオジロ類の小鳥がじぇんじぇんおらんことです。

ようやく姿が確認できたのは、二日目の4月30日になってからのこと。

コホウアカと、カシラダカを確認。

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キマユホオジロは、今年も多く、全部で6羽を確認。

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よ~し、シロハラホオジロを見つけるぞ~と気合いを入れましたが、最後まで出会いはなし・・・(T_T)

ツグミ類はまずまずかな?

上の子は、腹は見せてませんがアカハラでしょう。下の子はカラアカハラの雌のようです。

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そうそう、シベリアアオジの♂にも出会えました。今回はじっくり見れましたので、これで判別に迷うこともなくなるでしょう。

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ただ、最後までスッキリとしたところには出てきてくれませんでした。

スリーショットは、左がキマユホオジロ、真ん中はノジコ、そして右がシベリアアオジですわ。

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こちらは、美しい鳴き声を聞かせてくれたアオジです。

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キビタキ、オオルリ、ムシクイといった夏鳥はそこらじゅうで見かけました。

キビタキ雄に出会うたびに、眉の白い子を探しましたが、出会えることができず・・・(T_T)

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上の写真、手持ちのサンヨンに1.4リアコン(換算630mm)ですが、暗かったのでシャッター速度1/60。ペンタのボディー内手ぶれ補正も中々やりますね。

ロープの上から虫をしきりにフライングキャッチしていたキビタキ雌。

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オオルリは、いつ見ても美しいブルーです。

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オオルリ雌も沢山いました。

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ムシクイは相変わらず判別できず・・・

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でも、この子はセンダイムシクイでした。

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エゾムシクイは鳴き声だけ。

コサメビタキは、いつ会ってもクリクリ目で可愛いです。

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ノビタキの数が少なかったのも気になりましたね~

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早々と渡ってしまったのでしょうね。

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コムクドリは30羽くらいの群れで確認。

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アトリはすっかり夏羽。

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この体格の良い子は雌ですね・・・

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そうそう、初日にオジロワシが入っているようだとの話を聞いてましたが、出会えたのは最終日。

大きなオジロワシですが、トビにいじめられて、かわいそうでした。

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このオジロワシ(第二回か第三回冬羽)、羽がボロボロですね・・・

その他の猛禽は、サシバとノスリ、そしてハヤブサくらいでした。写真はノスリです。

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天気は最高でしたが、鳥さんは?というと・・・(^_^;)

三日間で見れた鳥種は52種と少々さびしい結果となりました。

鳥さんが居ない時に慰めてくれるイソヒヨドリさん・・・

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快晴の八町八反

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ダム下の鬼揚子も修行が足りないと言ってるようでした。

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最後の望みをかけて、帰りの航路も甲板で海面を皿のように観察。

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近くを飛んでくれたオオミズナギドリが、慰めてくれました。

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初見の鳥さんは見れなかったですが、楽しい見島探鳥でした。

現地でお会いした方々に感謝です。

今回は、77EDⅡは持参したものの、殆どがサンヨンの1.4リアコンでの撮影でしたわ。来年からは、軽装で十分かも…(^_^;)

 

2012年9月13日 (木)

紛らわしいアオアシシギ(青足鷸)

ダイゼンが居た干潟にて、アオアシシギを観察してました。

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干潟に潮が入って来て、最後の水浴び・・・

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足が短いソリハシシギは一足先に丸太の上に退避してましたが、アオアシシギは足が長いので、これくらいでもノンビリしてます。

さらに潮が入って来て、アオアシシギもようやく丸太へ退避~

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ソリハシシギは全部で37羽いて、アオアシシギは8羽居ました。

上の写真を撮影して、後から拡大してみていたら、右上に怪しい個体が・・・

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上の写真をトリミングしたものですが、嘴の感じやら顔つき、足の色とかで「もしや?」と思いましたが、結局アオアシシギの幼鳥のようでした。

これで足が短かかったら、三度目のご対面~となっていたのですが、簡単に会えないところが面白いところですね・・・(^^ゞ

2012年4月10日 (火)

ホオアカ(頬赤)

枯れ草の上に、ホオアカがちょこんと佇んでいました。

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ホオアカはこちらではあまり見かけないので、見つけると嬉しいです。

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羽毛がとても気持ちよさそうです。

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夏羽になると、もっと綺麗になるのでしょうね。

【今日の通勤鳥見】

河口には、アオアシシギが入ってました。

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ホウロクシギとダイシャクシギも、まだいました。

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77EDⅡに地上プリズムEP-2と接眼レンズXW14をつけてスコープとし、Qでコリメート撮影してみました。(いわゆるデジスコです)

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撮影距離はだいたい200mくらいかと思います。シャッターは指押しですが、そこそこブレずに撮影できるので、証拠写真を撮るときは便利です。

一つ上の写真(125SD+F4DG+FAF+K-5)と比べると一目で分かるのは背景のボケがないことです。なので遠近感や立体感は不得意ですが、77EDⅡとQの組み合わせで125SD以上の画角で大きく撮影できるのは、荷物を減らしたい時に威力を発揮しそうです。

2012年1月23日 (月)

クロツラヘラサギ(黒面箆鷺)とアオアシシギ(青足鷸)

今シーズンはクロツラヘラサギを良く見ます。今回で、三度目かな?

この場所はアオアシシギが越冬しているところなので、こんなシーンも見ることができます。

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この日は、クロツラヘラサギが3羽にアオアシシギが10羽居ました。

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クロツラヘラサギもまったりしてました。

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撮影距離は少々遠いですが、見れるだけでいいんです・・・(*^_^*)

2011年11月24日 (木)

125SDの試写 ~ その4

125SD試写の第四弾は、AF仕様での飛びものです。

購入前に諸先輩方から色々と教えていただいた中に、焦点距離が長いとペンタックスのFAFアダプターによるAF動作範囲(AFによってピントが合う奥行き)が更に短くなるということがありました。

(ペンタックスのFAFアダプターは、マニュアルレンズをAF化させる便利なアダプターなのですが、近接から無限までAFできるわけではなく、動作範囲が制限されます。したがって、AFでピントをあわせる時は、まずはマニュアルであらかた合わせて、AFで微調するというやり方になります。)

AF動作範囲が短くなると、飛びものを撮影するときに、常にマニュアルによる調整も必要となってくるため、向かってくる鳥の飛びものは難しくなってきます。(横に飛ぶ場合は、影響は小さいですが・・・)

ということで、シギの飛翔シーンを撮影するチャンスがあったので、AFで合わせてみました。

撮影距離は80~90mくらいです。

【125SD+F4DG+FAF1.7×】 f830mm×F6.6

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一番後ろのアオアシシギにピントが合っていて手前のツルシギはボケてます。やはり、77EDⅡに比べると被写界深度が浅くなりますね。

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このツルシギさん、最初はアカアシシギと勘違いしてましたが、次の背中のシーンでツルシギと判明。

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アカアシシギの特徴である白い翼帯が見えないのでツルシギさんですね。

とりあえず、今回の撮影の感じからすると、たしかにAF動作範囲は短くなりますが、撮影距離が長い場合はソコソコ撮影できそうです。

2011年10月27日 (木)

アオアシシギ(青足鷸)

最近ではすっかり見なくなったシギチですが、この子達の渡りはゆっくりかな?

池の浅瀬でアオアシシギ9羽とムナグロ1羽がゆっくりしてました。

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こうして見ると奥の子の足は真ん中の子と比べると少し黄色いですね。

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アオアシシギのプロポーションは抜群です。

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なんと長い足でしょう。うらやましい・・・(^^ゞ

別のところではタカブシギが渡りに備えて食欲満点でした。

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2011年9月26日 (月)

灼熱の干潟

最近はめっきり過ごしやすくなりましたね~

でも、この日(9月初め)の干潟は灼熱地獄でした。

その中でも、オバシギ幼鳥はとても元気!

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オバシギがときどき太陽の方を見てますが、とても眩しそう。

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この日は、三羽入ってました。

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干潟が出たら、護岸から一斉に下りていきます。オバシギが、なんか一飲みしてますね~

ソリハシシギは12羽いました。

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周りにいるのはダイゼンです。ダイゼンは7羽居ました。

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丁度、夏羽から冬羽へ移行中のようです。

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キアシシギは4羽でした。

やはり、キアシくんは短足ぎみですね~(私も一緒ですが・・・)

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ハマシギさんは2羽。ハマシギを見るとお腹の色を見て、嘴の長さや形をチェックしてサルハマじゃあないかといつも見てますが、十中八九ハマシギです。

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トウネンは4羽。今年は、キリアイやヒバリシギにまだ出会えてません・・・(>_<)

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潮が引いてくるまで護岸に居て、一番最後に干潟に降りるのは、アオアシシギです。

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アオアシシギは6羽いました。

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アオアシシギはいつ見ても、綺麗やな~

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二時間近く、灼熱の干潟で見てましたが、帰ってから鏡を見て顔が真っ赤になっていたのは言うまでもありません・・・(T_T)










2011年7月30日 (土)

アオアシシギ(青足鷸)さん、お早いお帰りで・・・

夕方、豆太と散歩していると、あの懐かしい鳴き声が、「キョキョキョ」

飛んでいる姿の腰が白かったので、アオアシシギと分かりました。

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それにしても、昨年の記録を見ると8月の終わりごろなので、少し早くないかい?

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キアシシギの集団の中で落ち着いてました。

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キアシシギは全部で22羽いました。

本当に北国まで行ってるのか・・・?

2011年6月 5日 (日)

アオアシシギ(青足鷸)

一か月前に撮影したアオアシシギさんです。

ここは、通勤途中に立ち寄る川で、河口から2km程度上流です。

今までイソシギは見たことありますが、大きなアオアシシギがてくてく歩いていたのには少々びっくりしました。

考えてみたら2kmくらいの上流なら入っても不思議ではありませんが、見なれない鳥さんがいるとやはり嬉しくなりますね~

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↑、海岸縁の砂浜に見えますが、川べりです。

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アオアシシギさんの上面の羽の色合いが、綺麗で好きなところです。

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最近はめっきりシギチを見ることが減ってきたので、この頃が懐かしいです。

早く帰ってこないかな・・・(^^ゞ

2011年5月24日 (火)

シギの個体差 ~ 黄色い脚のアオアシシギ

昨日の記事のとおり、まだまだシギの判別に苦労しています。

どの野鳥もそうでしょうが、♂♀、幼鳥、若鳥、第一回冬羽、夏羽(場合によっては第一回夏羽)という変化があります。

さらに、大きさ、羽の色調(濃淡)、羽の模様・・・など、個体差もあります。

この個体差が実はやっかいで、図鑑でもはっきりとは書いてありません。

このアオアシシギは、5月9日に八幡川河口で撮影したものです。

撮影していた時は、普通のアオアシシギが2羽いると思っていましたが、画像をパソコンで見てみると、どうも片方のシギが普通のアオアシシギと様子が違っていることに気づきました。

奥に見えるのがいつも見る普通のアオアシシギで、手前に見えるのが怪しい個体です。

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この個体は、大きさが奥のアオアシシギと比べて若干小さく、細身のような感じがあいますが、これくらいならまああるかな?と思います。

上面の羽の模様も、アオアシシギの特徴が見られます。

普通のアオアシシギと違うところは、次の二つです。

①脚の色の黄色味が強い。

②嘴の色が、基部が黄色。

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シギチの先生に見てもらったところ、「アオアシシギの個体差」という結論になりました。

私も、全体のイメージからするとアオアシシギだと思いますが、シギの個体差でこの子のような差があると、迷いますよね。

でも、こういった個体差もあるから、変化があって面白いと今は感じています。

より以前の記事一覧

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