アカショウビン

2014年6月16日 (月)

ブログ開設五周年

早いもので、今日でブログ開設五周年となりました。

鳥見を始めたころ、ブログも始めましたので、鳥見歴も五年となります。

撮影できた野鳥は亜種および外来種含め347種になりました。

ブログを続けていると、病気になって鳥見に行けなくなった方が、私の拙いブログを見て元気をもらっているといったありがたいコメントをいただくことがあります。

僅かでもお役に立てることがあるのかと思うと、細々でも続けていかんと、いかんかな~と思ってますが、いつまで出来ることやら・・・(^_^;)

五周年といっても特段、目新しいものを紹介できませんが、三年前にある山里で、民家の軒下のスズメバチの巣にアカショウビンが営巣した時の様子を少しだけ紹介します。

(ずっと、公開せずにいましたが、三年経ったのでもう時効かな・・・)

せっせと餌運びする親鳥

Imgp2253__

そして、無事巣立ちした雛

(この子は三番目の子だったか・・・)

Imgp2419_

しばらく様子を見ていると、親鳥が雛に餌をもってきました。

雛は親鳥が近づくと、ワクワクしたような顔をして喜びます。

Imgp2667_

餌は、ヤゴのようです。

Imgp2708_

感動的なシーンに立ち会うことができました。

翌日、もう一度様子を見に行くと、なんと四番目の子が巣立ち・・・

次の動画は、巣立ち後の四番目の子が羽繕いしてるところからスタートし、後ろの部分で親鳥が餌を持ってきて雛に渡すシーンが撮れてます。

三年前、セミの鳴き声が聞こえる真夏の暑い日の出来事でした。

2013年7月28日 (日)

アカショウビン(赤翡翠)の子育て

しばらく前の話ですが、今年もアカショウビンの子育てを観察することができました。

Imgp3427_

(K-01)

といっても、残念ながらタイミングが合わず、巣立ちには立ち会えませんでした・・・(^_^;)

餌運びは、カエル、セミ、ヘビ、トカゲ類と多様らしかったのですが、私が観察している時は、ほとんどがカエルでした。

Imgp3451_

(K-5IIs)

ちょっとばかし、グロテスクな写真・・・容赦下さい。

Imgp3473_

(K-5IIs)

ともかく、無事巣立ちしてくれて、良かったですわ。

来年もまた、その元気な姿で渡来してきてほしいものです。

2013年6月26日 (水)

アカショウビン(赤翡翠)

かれこれ、一ヶ月以上前に撮影していた、入ったばかりのアカショウビンです。

Imgp1182_

この日も、ぼちぼち来ている頃かと偶然出かけ、運良く遭遇できました。

Imgp1188_

新緑の中、赤く長い嘴がよく映えますね。

Imgp0804_

この頑丈そうな嘴にも当然わけがあるわけで、堅い木をこの嘴で体当たりしながら掘っていき、住まいの準備をします。

Imgp0838_

苦労して作った住まいも雌に気に入られなければ、別の住まいを準備する必要があるそうです。

Imgp0891_

その後一度も出向いてないので、この子達がどうなったか分かりませんが、無事どこかで子育し、来年もまたその元気な姿を見たいものです。

2012年7月19日 (木)

今年のアカショウビン(赤翡翠)・・・

5月20日に出会ったアカショウビン達です。

この日は、5羽と多くのアカショウビンに出会うことができました。

この場所で、2羽。

Imgp7760_1

Imgp7782_

Imgp7750_


もう少し上がったところで、またまた2羽。(1羽は葉っぱの奥の枝に隠れてます。)

Imgp7761_

さらに上がったところで1羽。

Imgp7763_

この子には相方はいませんでした。

その後様子は見に行ってませんでしたが、今では早朝に鳴き声がするだけで、姿を見ることはなくなったそうです。

できれば、道沿いではなく人目につかないところで、子育てしてくれて、来年もまた元気で渡って来てほしいものです。

(追記)

友達のブログ見たら、写真に著名とかブログ名を入れてる人が多くなってきたので、私も真似をしてみました・・・入れてみるとなんとなく駄作でも雰囲気がでたりするもんじゃね。

2011年8月27日 (土)

アカショウビン(赤翡翠)の巣立ち

その日は朝から大雨で、フィールドの様子でも見れればよいつもりで出かけましたが、まさか巣立ちに立ち会えることになろうとは、思いもよりませんでした。

午前中観察していると餌運びの間隔が徐々に長くなっていったので、もしかしてとは思いましたが・・・

この日の餌は、カエル、セミ、ムシ(なんの虫かはわかりません・・・)でしたが、小さいヘビみたいなものも餌にするそうです。

雨がまだ降っている中、カエルを運んできました。

Imgp7890_

つづいて、ムシ(なんの虫かな?)

Imgp7981_

次もムシのようです。

Imgp8081__4

このあたりから、長い餌切りに入りました。

雨が止んだころ、ようやく1羽目の雛が巣立ちしました。

Imgp8167_1

巣立ちした雛はまだ枝の上でもヨタヨタしてて、ときどき落ちそうになると羽をバタバタ・・・

(雛の段階からすでに背中のブルーの羽があるんですね。)

Imgp8188_

しばらく待つと、親が巣立ちした雛に餌を運んできました。餌はセミのようです。

雛に餌を与える前に、セミの頭が先ににくるよう、向きを整えてました。

Imgp8331__2

雛は、親鳥が飛んでくると、嬉しくてしかたがありません。私たちには声も姿も確認できないころから雛には分かっているようです。親が近くにくると羽をばたばたし始めたりします。

Imgp8374__2

引き渡しまでしばらく押したり引いたり・・・

親子の間に垂れた茎が前ボケとして入ってしまいましたが、これはこれで・・・(^^ゞ

Imgp8386__2

ようやく雛に渡りました。それを確認すると親鳥はまた餌を探しに飛び立ちます。

Imgp8396_

こんどは、またカエルを取ってきました。

Imgp8447__2

そうこうしていると、2番目の雛が飛び出しました。

Imgp8680_2

その後、3番目の雛が・・・

Imgp8593_3_2

この日は、結局3羽が巣立ちし、残りの1羽は翌朝無事巣立ちしたそうです。

素晴らしい親子のやり取りを見せてくれた大自然と鳥友に感謝します。

2011年7月31日 (日)

アカショウビン(赤翡翠)

6月初めに撮影していたアカショウビンです。

Imgp6537_

Imgp6496_

Imgp6670_

キョロロロロロ~

Imgp6777_

以上がBORG77EDⅡで撮影。

以下、M★67 400mmにて撮影したものです。

Imgp6879_

Imgp6885_

BORGとはまた一味違った色のりですね。

また、来年会いましょう!



2011年6月18日 (土)

ブログ開設2周年

一昨日でブログ開設2周年になりました。

目的は、鳥、花、風景、自転車、愛犬と考えてましたが、鳥の世界にどっぷりはまり、ほとんどの記事が鳥関係になってしまっています。

前にも書いたかもしれませんが、家族から「同じ鳥を何度も撮影して、何が面白いの?」と聞かれたので、「お前たちだって、○○のコンサートを何度も行くやろ?それと一緒や・・・」と反論し、「ふ~ん」と納得されました。

でもここまではまり込んだ本当の理由は、家族に答えたものとは違います。

新しい野鳥に偶然出会えた時の感動は他では味わえないものがあるし、相手は生き物で、会う都度違った行動なり仕草なり場面なりが見れます。

探鳥はある意味、宝探しに似た感覚があります。いや、私にとっては宝探しそのものです。

また可愛い小鳥の行動を見ると、とても心が癒されます。

この感動があるかぎり、野鳥を撮影したり見たりすることは続けていけると思います。(ブログは続けれないかもしれませんが・・・)

ということで、この2年間を少し振り返ってみたいと思います。

(1周年の時は、コラージュを作成しましたが、手間が大変だったのでこりました。ということで、それぞれの写真で振り返ってみます。)

2年間で撮影した鳥種類数は231種類(亜種5種及び外来種2種を含む)。そのうち、

 山野の鳥 :133種
 水辺の鳥 : 98種

で区分されてますので、まだ山野の方が多いですね。

京都にいたとき、鳥見のきっかけとなった、アオバズク。

Imgp3859da300

思えば、カワセミをいかに綺麗に撮るかというテーマで、機材への散財が始まりました。

Imgp7495_da300_2

始めたころは、都市公園を通っていましたが、お山で偶然オオルリに出会いました。緑の中の瑠璃色は鮮烈で、この時の感動は今でも忘れられません。

Imgp9479_0

すでに花は終わる時期でしたが、なんとか曼珠沙華とノビタキを見ることができました。広島に帰ってからはまだ、こんなシーンは見れてません。

Imgp0172_0

ヤマセミのダイナミックな動きにも魅了され、3回通いました。野鳥撮影初めて3ヶ月目ですが、そこそこ撮れてますね・・・上達しません・・・(^^ゞ

Imgp7053_0

その後、広島に帰って、9か月くらいまでは近郊で鳥見をしていましたが、それ以降はだんだんと遠征も増えてきました。

ヤツガシラを初めて見たときは、その風体とひょうきんな動作に心躍りました。

Imgp2398_

最初のころは、シギチは判別しにくいという理由で避けていたのですが、このエリマキシギに出会ってからはその考えが一変しました。なんと美しい鳥だろうと感激したのを今でも覚えてますが、その後エリマキシギの成鳥には出会えてません。

Imgp3126_0

その後、京都で見れなかったノゴマやルリビタキに会うことができましたが、火の鳥との出会いはやはり衝撃でした。

Imgp7244_

青い鳥といえばブッポウソウの飛翔シーンもとても綺麗ですね。

Imgp5544_

夏になるとアオバトとの出会いもありました。行き先々で素敵な人との出会いもありました。

Imgp7936_

秋になると京都で見た「曼珠沙華とノビタキ」が忘れられず、近郊で探しましたが見つかりませんでした。そのかわり、コスモスやカキツバタといった花にとまるノビタキに出会うことができました。

Imgp0457_

Imgp3932_

嘴がとってもユニークなヘラシギさんとの出会いもありました。

Imgp3594_

冬にはオオモズとの出会いもありました。

Imgp3952_0

冬の赤い鳥の代表格はオオマシコさんですね。

Imgp7688_

まぐれで撮れたヤマセミのホバ

Imgp4644_

と、足早に振り返ってみました。

私のつたないブログも引っ越し前のブログと合わせ、2年間でのアクセス数は昨日時点で148500アクセスになっていました。

この場をかりてお礼申し上げます。

さあ、これからどんな野鳥との出会いがあるか、わくわくドキドキです・・・(^^ゞ

2011年6月 1日 (水)

雨の日に・・・

何もこんな悪天候に、山に上がらなくても・・・

下界は大雨で鳥見できないし、蓮田にシギチを見に行くか?

いやいや、シギチはここのところ渡りも終えて、寂しいし・・・山でも行くか!

(おいおい、どうしてそこで山という発想になるんだ?)

でも、もしかしたら、山は別世界で晴れてるかも・・・といった妄想を見ながら、車は山へ向かってました。

案の定、山の上は、濃霧で真っ白。

おまけに、強い雨が降ってます・・・誰が別世界の夢を見たんだ?(俺か・・・)

それでも、あの声が聞こえてきました。「キョロロロロ~」

Imgp6214_

撮影しても、やっぱり真っ白ですね~(あたりまえです!)

Imgp6218_

だんだん、霧も深くなってきました・・・この子がいるところは、上に葉っぱの天然傘がありますが、私はベチョベチョです。

Imgp6247_

しかし、野鳥の羽の撥水性はすごいですね。あれだけ濡れてもはじいてます。

こんな悪天候のなか山に来てるのは私一人・・・数カット撮影したら早々に退散しました。

追伸)

大雨の中、カッパ着て双眼鏡ぶら下げてうろうろしてたので、罰があたりました。私の双眼鏡は、ビクセンの防水仕様(アトレックHR8×32WP)でしたが、翌朝双眼鏡を覗いてみるとなにやらボケて見えます。良く見たら片側のレンズが白っぽくなってるじゃないですか~。どうやら水分が中に入ったみたいです。

しばらくしたら、水分も飛ぶじゃろうと思ってましたが、いっこうにそんな傾向は見せません。防湿庫みたいな気のきいたもの持ってないので、掃除機をレンズにあてて吸引したら負圧になって中の湿気が出てくるじゃろうと浅はかな考えで実行すると、以前よりまして白くなりました。こりゃ駄目じゃ・・・

二日後にはこんなものが机の上に。口径が大きくなり明るくなったので、これでどんな鳥でも見つけれるぞ~

Imgp6389_

(後から、ビクセンに問い合わせると、メーカ返送で修理対応で直してくれるとのことでした・・・早まったか!)

2011年5月24日 (火)

一年ぶりのアカショウビン(赤翡翠)

今年はどうかな?と思っていましたが、無事飛来してきてくれました。

最初のうちは、「キョロロロロ~」の鳴き声だけでなかなか姿を見ることはできませんでしたが、ようやく赤い鳥を見ることができました。

Imgp2501_

今年はすでに新緑の葉っぱが重なって、綺麗ですね。

Imgp1677_

そのかわり、探すのは大変だけど・・・

Imgp2306_

つがいが協力し合って、新居作りをしているようでしたが、まだまだ試し掘りでしょう。

Imgp2450_

今年こそは、無事営巣してほしいです。

その他のカテゴリー

125SD | 50アクロ | APO 50-500mm F4.5-6.3 DG | BORG77EDⅡ | D FAマクロ50mm | DA AF REAR CONVERTER 1.4X AW | DA14mm/F2.8 | DA16-45mm | DA21mm/F3.2AL Limited | DA55-300mm | DA★300mm | DR-07MKⅡ | FA35mm/F2 | K-01 | K-3 | K-5 | K-5IIs | K20D | M ZOOM 80-200mm | M135mm/F3.5 | M50mm/F1.7 | M★67 400mmF4 | Q | SP AF28-75mm F/2.8 | SP AF90mm F/2.8 | ぶらぶら | アオアシシギ | アオゲラ | アオサギ | アオジ | アオバズク | アオバト | アカアシシギ | アカアシチョウゲンボウ | アカエリカイツブリ | アカエリヒレアシシギ | アカガシラサギ | アカゲラ | アカショウビン | アカツクシガモ | アカハシハジロ | アカハラ | アカハラダカ | アジサシ | アトリ | アネハヅル | アマサギ | アマツバメ | アメリカウズラシギ | アメリカコハクチョウ | アメリカヒドリ | アラナミキンクロ | アリスイ | イカル | イカルチドリ | イスカ | イソシギ | イソヒヨドリ | イナバヒタキ | イヌワシ | イワツバメ | イワミセキレイ | ウグイス | ウズラシギ | ウソ | ウタツグミ | ウトウ | ウミアイサ | ウミウ | ウミネコ | エゾセンニュウ | エゾビタキ | エナガ | エリマシシギ | オオアカゲラ | オオアカハラ | オオアジサシ | オオカラモズ | オオコノハズク | オオジシギ | オオジュリン | オオセグロカモメ | オオセッカ | オオソリハシシギ | オオタカ | オオチドリ | オオハクチョウ | オオハシシギ | オオハム | オオバン | オオヒシクイ | オオマシコ | オオミズナギドリ | オオメダイチドリ | オオモズ | オオヨシキリ | オオルリ | オオワシ | オカヨシガモ | オガワコマドリ | オグロシギ | オシドリ | オジロトウネン | オジロビタキ | オジロワシ | オナガ | オニアジサシ | オバシギ | カイツブリ | カササギ | カシラダカ | カッコウ | カツオドリ | カナダヅル | カモメ | カラアカハラ | カラアカモズ | カラシラサギ | カラフトアオアシシギ | カラフトワシ | カラムクドリ | カリガネ | カルガモ | カワアイサ | カワウ | カワガラス | カワセミ | カワラヒワ | カンムリカイツブリ | キアシシギ | キクイタダキ | キジ | キジバト | キセキレイ | キバラガラ | キビタキ | キマユホオジロ | キョウジョシギ | キレンジャク | キンクロハジロ | ギンザンマシコ | ギンムクドリ | クイナ | クサシギ | クビワキンクロ | クマタカ | クロガモ | クロサギ | クロジ | クロツグミ | クロツラヘラサギ | クロヅル | クロハラアジサシ | ケリ | コアオアシシギ | コアジサシ | コウノトリ | コウライアイサ | コオバシギ | コガモ | コガラ | コクガン | コクマルガラス | コゲラ | コサギ | コサメビタキ | コシジロオオソリハシシギ | コジュリン | コスズガモ | コチドリ | コチョウゲンボウ | コノハズク | コハクチョウ | コホウアカ | コマドリ | コミミズク | コムクドリ | コヨシキリ | コルリ | ゴイサギ | ゴジュウカラ | サカツラガン | ササゴイ | サシバ | サメビタキ | サルハマシギ | サンカノゴイ | サンコウチョウ | サンショウクイ | シノリガモ | シベリアアオジ | シベリアオオハシシギ | シマアカモズ | シマアジ | シマセンニュウ | シメ | シラガホオジロ | シロエリオオハム | シロカモメ | シロガシラ | シロチドリ | シロハラ | シロハラクイナ | シロハラホオジロ | ジョウビタキ | スズガモ | スズメ | ズグロカモメ | ズグロチャキンチョウ | セイタカシギ | セグロカモメ | セグロセキレイ | セッカ | センダイムシクイ | ソウシチョウ | ソデグロヅル | ソリハシシギ | ソリハシセイタカシギ | タイワンハクセキレイ | タカサゴモズ | タカブシギ | タゲリ | タシギ | タヒバリ | タマシギ | ダイサギ | ダイシャクシギ | ダイゼン | チゴハヤブサ | チフチャフ | チュウサギ | チュウシャクシギ | チュウジシギ | チュウヒ | チョウゲンボウ | ツクシガモ | ツグミ | ツツドリ | ツバメ | ツバメチドリ | ツメナガセキレイ | ツリスガラ | ツルシギ | トウネン | トビ | トモエガモ | トラツグミ | トラフズク | ナベコウ | ナベヅル | ニシオジロビタキ | ニュウナイスズメ | ノゴマ | ノジコ | ノスリ | ノハラツグミ | ノビタキ | ハイイロチュウヒ | ハイタカ | ハクセキレイ | ハシビロガモ | ハシボソミズナギドリ | ハジロカイツブリ | ハジロクロハラアジサシ | ハチクマ | ハチジョウツグミ | ハッカチョウ | ハマシギ | ハヤブサ | ハリオアマツバメ | バン | ヒクイナ | ヒシクイ | ヒドリガモ | ヒバリシギ | ヒメアマツバメ | ヒメウ | ヒメコウテンシ | ヒヨドリ | ヒレンジャク | ビロードキンクロ | ビンズイ | フクロウ | ブッポウソウ | ヘラサギ | ヘラシギ | ベニヒワ | ベニマシコ | ホイグリンカモメ | ホイグリン系カモメ | ホウロクシギ | ホオアカ | ホオジロ | ホオジロガモ | ホオジロハクセキレイ | ホシハジロ | ホシムクドリ | ホタル | ホトトギス | マガン | マナヅル | マヒワ | マミジロツメナガセキレイ | マミチャジナイ | ミコアイサ | ミサゴ | ミソサザイ | ミツユビカモメ | ミミカイツブリ | ミヤコドリ | ミヤマシトド | ミヤマホオジロ | ミユビシギ | ムギマキ | ムクドリ | ムナグロ | ムネアカタヒバリ | ムラサキサギ | メジロ | メジロガモ | メダイチドリ | メボソムシクイ | メリケンキアシシギ | モウコアカモズ | モズ | モンゴルセグロカモメ | ヤイロチョウ | ヤツガシラ | ヤドリギツグミ | ヤブサメ | ヤマガラ | ヤマセミ | ユリカモメ | ヨシガモ | ヨシゴイ | リュウキュウサンショウクイ | ルリビタキ | レンカク | ワキアカツグミ | ワシカモメ | 動物 | 夜景 | 天体 | 情景 | 昆虫 | 書籍 | 柴犬 | 機材 | 自転車 | | 花火 | | 野鳥 | 風景 | 飛びもの | 鳴き声

カテゴリー

2015年1月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31