アオバズク

2014年6月24日 (火)

アオバズク(青葉木菟)

今年も、いつもの所へ、やって来てくれてました。

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金曜日の通勤帰り道にて・・・

2013年8月16日 (金)

巣床を掃除するアオバズクの雛

一ヶ月前のことになりますが、巣立ち前のアオバズクを夕刻から観察していた時のことです。

アオバズクの雛が、巣床の不要物を蹴り出している様子を見ることができました。

少々長く変化のない動画ですが、1:30を過ぎたあたりからその動作をします。

(下の歯車マークをクリックして、画質を1080pHDで更に全画面モードにすると、少しだけよく見えます。)

巣床を綺麗にするのは親鳥の仕事かと思ってましたが、雛もちゃんと掃除するんですね・・・(*^_^*)

次の動画は、もう日も暮れて、暗くなってから親鳥が給餌している様子です。

ほんの20秒の動画ですから、一瞬ですよ。

(下の歯車マークをクリックして、画質を1080pHDで更に全画面モードにすると、少しだけよく見えます。)

上の動画の切り取り画像です。

Imgp3082__2

光は一切当ててないないのでとても暗いですが、最近のカメラの高感度はすごいですね~肉眼でも見えない暗さでも撮影できるとは・・・

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撮影条件はISO800×SS0.6秒ですが、さすがミラーレスのK-01です。K-5で撮影していたら、ミラーショックでブレブレとなっていたでしょう。



2013年7月24日 (水)

久しぶりのアオバズク(青葉木菟)の雛

私が京都に居た時は、毎日(というか毎朝晩)通いつめて、感動的な巣立ちも夜な夜な観察しましたが、こちらに帰ってからはとんと・・・

それでも、3年くらいまえにカメラを持っていない時に(またかい・・・)雛が出ているところに遭遇できましたが、それ以来、どうしてもタイミングが合わず、可愛い雛に出会えてませんでした。

なので、今年こそはと会社へ通勤する途中に毎日観察を続け、ようやく巣立ちした雛を観察することができました。

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前日の夜に巣立ちしたばかりの雛ですので、羽毛もボアボアで可愛いですね~

この子は二番目の子で、一番目の子は既に親鳥が山へ連れて行ってました。三番目の子がまだ巣穴に残っているので、片親がまだ見守っているタイミングでした。

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この日の晩に三番目の子が巣立ちし、その翌々日には全員山へ・・・

毎日観察していても、雛を見れたのは一日だけでしたが、久しぶりに可愛い雛に出会えたので満足!

動画も少し撮影できました。

(下の歯車マークをクリックして、画質を1080pHDで更に全画面モードにすると、少しだけよく見えます。)

2013年6月 5日 (水)

アオバズク(青葉木菟)

ここのところ、毎日通勤途中に通っていましたが、ようやくアオちゃんがやってきてくれました。

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何十年、いやもしかしたら何百年?も種を残すために、この場所で、この営みが脈々と続いているのかと思うと、生命の偉大さを感じざるをえません。

2012年8月 4日 (土)

原点 ~ アオバズク(青葉木菟)

私を鳥見の虜とした野鳥がアオバズクです。

なので、アオバズクは私にとって、原点のような鳥さんです。

京都に単身赴任していたころ、このアオバズクに魅せられ、雛が巣立ちするまで毎日通いました。

そのころは、ついつい嬉しくなって、ブログにその様子を細かく記述してしまいました。

京都で野鳥の先生と仰ぐ方(アオバズクの観察で知合いなった方です)にブログを見ていただいた時のメールは今でも戒めとして大切に残しています。

もう時効なので、一部を紹介したいと思います。

~~~

『さて ブログ見させていただきました。

とてもよく撮れていて感心しました さすがボーグというべき
か腕というべきか… (^ー^* )フフ♪

昨日も言いましたが野鳥関係のブログや掲示板は撮影場所は明
示しないというのが暗黙の了解になっています。

それは ネット上に書くと野鳥に興味がある人は勿論そうでも
ない人まで野次馬的にやってきて大変なことになるからです。

ネットの恐ろしさは経験しないと分からないとは思いますが、
ともかく大勢がやってくると鳥は逃げてしまうし近隣に多大な
迷惑を掛けてしまうのです。

次に野鳥の繁殖シーンについても同じことが言え、繁殖に入っ
てしまった鳥は逃げることが出来ずストレスを受け失敗にいた
る場合も有ります。

アオバズクは京都府の絶滅危惧種です。

出来ればそっとして人間の脅威やそれ以外の脅威、例えばカラ
スやタカ類、猫などから守ってやるのが我々の務めかと思いま
す。

××のアオバズクは巣穴の条件はいいのですが、最近見物客が
増えて巣立ち後の行方が早くから分からなくなりました。

例年 一週間位は巣穴近くに居てくれた物なんですよ。

巣立ってしまってからは案外早く雛は飛べるようになるので載
せても構わないいう事になってます。

んで 貴方は絶滅危惧種のアオバズクの繁殖シーンを場所明記
でリアルタイムにブログに載せたという事になります。

これは 今後広島に帰られても配慮していただきたいと思いま
す。

どんな鳥でも繁殖シーン、巣に居る雛とかの画像は乗せない方
がいいです。

まあ 何が良くって何が悪いのかは段々分かって来ると思いま
すが…

××で気持ち良く鳥撮りをして行く為に大切なことです。

決して独り占めして情報を流さないというような狭い了見では
無いのです。

私は最初から場所は「MF」とか「水場」「お池」などと記し
て居ます。

それでも背景を見れば何処か分かってしまうものなのです。

××を良く知っている人はそれで十分に分かるからリアルタイ
ムでは載せません。

例えば××に50人の見物客がやってきたとしたらそれは不可
能でしょう。

ネット上に載った情報はそういう事になる可能性が有るのです。

長々と書きましたがこれらが一応の常識です。

それをどう解釈して載せる、載せないを決めるのはあなた自身
です。』

~~~

とここまでです。ときどき、このメールを見ては、自分を戒めてます。(この方とは、今もたまにメールを交換する間柄です。)

そうそう、この方が見守っているアオバズクの危機が迫っているという話を聞きました。なにやら、夜な夜な集団で来て何度もフラッシュ撮影を繰り返すものだから、雛がいるにもかかわらずふた親が居なくなった(放棄した)らしいです。人間のせいで雛の生命を脅かすことがあってはとても寂しいことです。戻って来てくれればいいのですが・・・

 

こちらのアオバズクですが、結局二か所とも雛を見ることはできませんでした。(これは失敗というわけではなく、私が通っていなかったからという意味です。)

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ふた親が出てたので巣立ちも近いか?と思ったのですが、結局見に行けず・・・

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もう一方のアオバズクは、最後の雛が猫にやられて、見守っておられる方が救ったそうです。

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親が迎えに来てくれていたらよいのですが・・・

2012年6月25日 (月)

アオバズク(青葉木菟)

今日の会社帰りに、ちょこっと様子を見に行ってきました。

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楽しみじゃ・・・

2011年7月16日 (土)

アオバズク(青葉木菟)の巣立ち

アオバズクの雛が巣立ちしていました。

この子は、出てまもなしという感じですね。

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モフモフの産毛が体中にあります。顔つきはちょっと怖いけど・・・(^^ゞ

こっちの子は、巣立ちしてからしばらく経っている感じです。お兄ちゃんかな?

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首のまわりとか胸のあたりの産毛が落ちてますね。

そして、こちらが胸の模様が薄いのでお母さんの方かな?

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安眠をじゃまされて、少々機嫌が悪そうです。

・・・ごめんね。

こちらがお父さんかな?

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お父さんは、終始目をつぶって、お疲れの様子でした。

何はともあれ無事巣立ちできて、まずは良かったです。お母さん、お父さん、お疲れ様でした!

2011年7月12日 (火)

SMC PENTAX-F AF アダプター改の試写(その2)

前回の改造にて、レンズとカメラとの間のケント紙で作った筒をハレーション対策で植毛紙に変更して、DA★300mmで撮影したところ、サギの輪郭の周りがボヤ~とぼやける現象が確認できました。

下の写真は、ピントが合ってませんが、輪郭に着目してください。(ピクセル等倍)

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この現象は、少し絞りを絞っても、改善されませんでした。

原因がよく分からず、レンズセル内のレンズの光軸でもずれているのか?と思い、再度分解しました。(光軸がずれるとどんな現象がでるのかは、もちろん知りません・・・(^^ゞ )

すると、植毛紙で高さを22mmとした土台(内筒)の厚みが薄いため、レンズを上から軽く押えただけでぐらぐらするような状態となっていました。

こりゃだめだと思い、元のケント紙で作った筒に戻し(これは厚みがあるのでぐらぐらしません)、その内面に植毛紙を入れることにしました。

DA★300mmでの試写をしていないので、上の対策で直ったのかいなか不明ですが、BORG77EDⅡでの組み合わせで、遠景及び近距離での実写をしてみました。

下の写真の機材は、

BORG77EDⅡ+0.66DGT+KenkoUVフィルタL41※+AFアダプター+K20D

です。AFアダプターを付けないときは、

BORG77EDⅡ+KenkoUVフィルタL41※+K20D

※:以前より、パープルフリンジ対策として常用フィルタとしています。(実際はあまり効果はなかったのですが、解像度もそれほど落ちないのでそのまま付けてました)

【遠景テスト】

■月でチェック

(AFアダプター改)

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上のピクセル等倍

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(AFアダプターなし)

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上のピクセル等倍

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(AFアダプター1.7x)

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上のピクセル等倍

Imgp5663_t

月でのテストの結果は、AFアダプター改の解像はAFアダプター1.7xより劣る感じでした。

また、月の写真から、AFアダプター改のテレコンとしての倍率をチェックしたところ、約1.48倍でした。

つまり、0.66DGTとの組み合わせでは、

f510mm×0.66×1.48 = f498mm/77mm = F6.5

の仕様の半AFレンズとなります。

■鉄塔でのチェック

撮影距離 : 約1400m

(AFアダプター改)

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(0.66DGTはBORG77EDⅡと組み合わせると周辺減光が目立ちますので、ノートリの写真を撮影される方は、AFアダプター1.7xとの組み合わせの方が良いです。)

※:周辺減光は、別記事で報告しますが、レンズケースのレンズ後方(カメラ側)の内径が小さかったことが原因でした。この内径を大きくすると改善します。

上のピクセル等倍

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輪郭がぼやける現象はないようです。

(AFアダプター1.7x)

Imgp5695__2

上のピクセル等倍

Imgp5695_t_2

鉄塔テストでは、AFアダプター改も良く解像しています。

■ウミネコでテスト

撮影距離 : 約250m

(AFアダプター改)

Imgp5781_


上のピクセル等倍

Imgp5781_t

(AFアダプター1.7x)

Imgp5810__2

上のピクセル等倍

Imgp5810_t

ウミネコも良く解像しているようです。

また同様に輪郭がぼやける現象は確認されません。

【中~近距離テスト】

■アオサギでの確認

(AFアダプター改)

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(AFアダプター1.7x)

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■アオバズクでの確認

(AFアダプター改)

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(AFアダプター1.7x)

Imgp5635_

とここまでです。

総合的に、どうだったか?というと、細かい解像はまだAFアダプター1.7xの方がよい感じですが、暗いところでのAF性能と逆光での青にじみはAFアダプター改に軍配が上がります。

現在の外観はこのようになってます。

Imgp5872_

数日使用したら、ケント紙が縮んで、アダプター本体とレンズセルとの間が少しガタが発生したので、銅テープで調整してます。

(あくまでも、改造は自己責任でお願いします。)

2011年6月18日 (土)

ブログ開設2周年

一昨日でブログ開設2周年になりました。

目的は、鳥、花、風景、自転車、愛犬と考えてましたが、鳥の世界にどっぷりはまり、ほとんどの記事が鳥関係になってしまっています。

前にも書いたかもしれませんが、家族から「同じ鳥を何度も撮影して、何が面白いの?」と聞かれたので、「お前たちだって、○○のコンサートを何度も行くやろ?それと一緒や・・・」と反論し、「ふ~ん」と納得されました。

でもここまではまり込んだ本当の理由は、家族に答えたものとは違います。

新しい野鳥に偶然出会えた時の感動は他では味わえないものがあるし、相手は生き物で、会う都度違った行動なり仕草なり場面なりが見れます。

探鳥はある意味、宝探しに似た感覚があります。いや、私にとっては宝探しそのものです。

また可愛い小鳥の行動を見ると、とても心が癒されます。

この感動があるかぎり、野鳥を撮影したり見たりすることは続けていけると思います。(ブログは続けれないかもしれませんが・・・)

ということで、この2年間を少し振り返ってみたいと思います。

(1周年の時は、コラージュを作成しましたが、手間が大変だったのでこりました。ということで、それぞれの写真で振り返ってみます。)

2年間で撮影した鳥種類数は231種類(亜種5種及び外来種2種を含む)。そのうち、

 山野の鳥 :133種
 水辺の鳥 : 98種

で区分されてますので、まだ山野の方が多いですね。

京都にいたとき、鳥見のきっかけとなった、アオバズク。

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思えば、カワセミをいかに綺麗に撮るかというテーマで、機材への散財が始まりました。

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始めたころは、都市公園を通っていましたが、お山で偶然オオルリに出会いました。緑の中の瑠璃色は鮮烈で、この時の感動は今でも忘れられません。

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すでに花は終わる時期でしたが、なんとか曼珠沙華とノビタキを見ることができました。広島に帰ってからはまだ、こんなシーンは見れてません。

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ヤマセミのダイナミックな動きにも魅了され、3回通いました。野鳥撮影初めて3ヶ月目ですが、そこそこ撮れてますね・・・上達しません・・・(^^ゞ

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その後、広島に帰って、9か月くらいまでは近郊で鳥見をしていましたが、それ以降はだんだんと遠征も増えてきました。

ヤツガシラを初めて見たときは、その風体とひょうきんな動作に心躍りました。

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最初のころは、シギチは判別しにくいという理由で避けていたのですが、このエリマキシギに出会ってからはその考えが一変しました。なんと美しい鳥だろうと感激したのを今でも覚えてますが、その後エリマキシギの成鳥には出会えてません。

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その後、京都で見れなかったノゴマやルリビタキに会うことができましたが、火の鳥との出会いはやはり衝撃でした。

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青い鳥といえばブッポウソウの飛翔シーンもとても綺麗ですね。

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夏になるとアオバトとの出会いもありました。行き先々で素敵な人との出会いもありました。

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秋になると京都で見た「曼珠沙華とノビタキ」が忘れられず、近郊で探しましたが見つかりませんでした。そのかわり、コスモスやカキツバタといった花にとまるノビタキに出会うことができました。

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嘴がとってもユニークなヘラシギさんとの出会いもありました。

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冬にはオオモズとの出会いもありました。

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冬の赤い鳥の代表格はオオマシコさんですね。

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まぐれで撮れたヤマセミのホバ

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と、足早に振り返ってみました。

私のつたないブログも引っ越し前のブログと合わせ、2年間でのアクセス数は昨日時点で148500アクセスになっていました。

この場をかりてお礼申し上げます。

さあ、これからどんな野鳥との出会いがあるか、わくわくドキドキです・・・(^^ゞ

2011年6月12日 (日)

雨がよく降りますね~

昨日は、朝方もっと降るかと思えば、早く止み、今日は午前中はもってくれるかな~と思えば、どっと降り・・・

いずれにしても、梅雨の天気はこんなものですが、諦めきれずにウロウロするのはなんともはやですわ。

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(DA★300mm)

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(M★67 400mm)

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(BORG77EDⅡ+AC#3+FAF1.7x)

おっと、買ったばかりのNikonの双眼鏡がずぶ濡れじゃ~~また内部に曇りでも・・・と思いましたが、防水はちゃんと効いてました・・・(^^ゞ

その他のカテゴリー

125SD | 50アクロ | APO 50-500mm F4.5-6.3 DG | BORG77EDⅡ | D FAマクロ50mm | DA AF REAR CONVERTER 1.4X AW | DA14mm/F2.8 | DA16-45mm | DA21mm/F3.2AL Limited | DA55-300mm | DA★300mm | DR-07MKⅡ | FA35mm/F2 | K-01 | K-3 | K-5 | K-5IIs | K20D | M ZOOM 80-200mm | M135mm/F3.5 | M50mm/F1.7 | M★67 400mmF4 | Q | SP AF28-75mm F/2.8 | SP AF90mm F/2.8 | ぶらぶら | アオアシシギ | アオゲラ | アオサギ | アオジ | アオバズク | アオバト | アカアシシギ | アカアシチョウゲンボウ | アカエリカイツブリ | アカエリヒレアシシギ | アカガシラサギ | アカゲラ | アカショウビン | アカツクシガモ | アカハシハジロ | アカハラ | アカハラダカ | アジサシ | アトリ | アネハヅル | アマサギ | アマツバメ | アメリカウズラシギ | アメリカコハクチョウ | アメリカヒドリ | アラナミキンクロ | アリスイ | イカル | イカルチドリ | イスカ | イソシギ | イソヒヨドリ | イナバヒタキ | イヌワシ | イワツバメ | イワミセキレイ | ウグイス | ウズラシギ | ウソ | ウタツグミ | ウトウ | ウミアイサ | ウミウ | ウミネコ | エゾセンニュウ | エゾビタキ | エナガ | エリマシシギ | オオアカゲラ | オオアカハラ | オオアジサシ | オオカラモズ | オオコノハズク | オオジシギ | オオジュリン | オオセグロカモメ | オオセッカ | オオソリハシシギ | オオタカ | オオチドリ | オオハクチョウ | オオハシシギ | オオハム | オオバン | オオヒシクイ | オオマシコ | オオミズナギドリ | オオメダイチドリ | オオモズ | オオヨシキリ | オオルリ | オオワシ | オカヨシガモ | オガワコマドリ | オグロシギ | オシドリ | オジロトウネン | オジロビタキ | オジロワシ | オナガ | オニアジサシ | オバシギ | カイツブリ | カササギ | カシラダカ | カッコウ | カツオドリ | カナダヅル | カモメ | カラアカハラ | カラアカモズ | カラシラサギ | カラフトアオアシシギ | カラフトワシ | カラムクドリ | カリガネ | カルガモ | カワアイサ | カワウ | カワガラス | カワセミ | カワラヒワ | カンムリカイツブリ | キアシシギ | キクイタダキ | キジ | キジバト | キセキレイ | キバラガラ | キビタキ | キマユホオジロ | キョウジョシギ | キレンジャク | キンクロハジロ | ギンザンマシコ | ギンムクドリ | クイナ | クサシギ | クビワキンクロ | クマタカ | クロガモ | クロサギ | クロジ | クロツグミ | クロツラヘラサギ | クロヅル | クロハラアジサシ | ケリ | コアオアシシギ | コアジサシ | コウノトリ | コウライアイサ | コオバシギ | コガモ | コガラ | コクガン | コクマルガラス | コゲラ | コサギ | コサメビタキ | コシジロオオソリハシシギ | コジュリン | コスズガモ | コチドリ | コチョウゲンボウ | コノハズク | コハクチョウ | コホウアカ | コマドリ | コミミズク | コムクドリ | コヨシキリ | コルリ | ゴイサギ | ゴジュウカラ | サカツラガン | ササゴイ | サシバ | サメビタキ | サルハマシギ | サンカノゴイ | サンコウチョウ | サンショウクイ | シノリガモ | シベリアアオジ | シベリアオオハシシギ | シマアカモズ | シマアジ | シマセンニュウ | シメ | シラガホオジロ | シロエリオオハム | シロカモメ | シロガシラ | シロチドリ | シロハラ | シロハラクイナ | シロハラホオジロ | ジョウビタキ | スズガモ | スズメ | ズグロカモメ | ズグロチャキンチョウ | セイタカシギ | セグロカモメ | セグロセキレイ | セッカ | センダイムシクイ | ソウシチョウ | ソデグロヅル | ソリハシシギ | ソリハシセイタカシギ | タイワンハクセキレイ | タカサゴモズ | タカブシギ | タゲリ | タシギ | タヒバリ | タマシギ | ダイサギ | ダイシャクシギ | ダイゼン | チゴハヤブサ | チフチャフ | チュウサギ | チュウシャクシギ | チュウジシギ | チュウヒ | チョウゲンボウ | ツクシガモ | ツグミ | ツツドリ | ツバメ | ツバメチドリ | ツメナガセキレイ | ツリスガラ | ツルシギ | トウネン | トビ | トモエガモ | トラツグミ | トラフズク | ナベコウ | ナベヅル | ニシオジロビタキ | ニュウナイスズメ | ノゴマ | ノジコ | ノスリ | ノハラツグミ | ノビタキ | ハイイロチュウヒ | ハイタカ | ハクセキレイ | ハシビロガモ | ハシボソミズナギドリ | ハジロカイツブリ | ハジロクロハラアジサシ | ハチクマ | ハチジョウツグミ | ハッカチョウ | ハマシギ | ハヤブサ | ハリオアマツバメ | バン | ヒクイナ | ヒシクイ | ヒドリガモ | ヒバリシギ | ヒメアマツバメ | ヒメウ | ヒメコウテンシ | ヒヨドリ | ヒレンジャク | ビロードキンクロ | ビンズイ | フクロウ | ブッポウソウ | ヘラサギ | ヘラシギ | ベニヒワ | ベニマシコ | ホイグリンカモメ | ホイグリン系カモメ | ホウロクシギ | ホオアカ | ホオジロ | ホオジロガモ | ホオジロハクセキレイ | ホシハジロ | ホシムクドリ | ホタル | ホトトギス | マガン | マナヅル | マヒワ | マミジロツメナガセキレイ | マミチャジナイ | ミコアイサ | ミサゴ | ミソサザイ | ミツユビカモメ | ミミカイツブリ | ミヤコドリ | ミヤマシトド | ミヤマホオジロ | ミユビシギ | ムギマキ | ムクドリ | ムナグロ | ムネアカタヒバリ | ムラサキサギ | メジロ | メジロガモ | メダイチドリ | メボソムシクイ | メリケンキアシシギ | モウコアカモズ | モズ | モンゴルセグロカモメ | ヤイロチョウ | ヤツガシラ | ヤドリギツグミ | ヤブサメ | ヤマガラ | ヤマセミ | ユリカモメ | ヨシガモ | ヨシゴイ | リュウキュウサンショウクイ | ルリビタキ | レンカク | ワキアカツグミ | ワシカモメ | 動物 | 夜景 | 天体 | 情景 | 昆虫 | 書籍 | 柴犬 | 機材 | 自転車 | | 花火 | | 野鳥 | 風景 | 飛びもの | 鳴き声

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