チュウシャクシギ

2014年5月22日 (木)

チュウシャクシギ(中杓鴫)とソリハシシギ(反嘴鴫)

先週の通勤鳥見での光景です。

チュウシャクシギとソリハシシギが仲良く牡蠣棚の上で休んでいるところ・・・

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一時期は90羽以上いたチュウシャクシギも今では1羽も見かけなくなってしまいました。

残っているのはキアシシギとソリハシシギさんくらいかな~

河口も少しさびしくなってきました・・・と思ったら、昨日はコアジサシが40羽くらい河口で飛び回ってましたわ。

2014年5月 7日 (水)

潮干狩りと渡り鳥

自宅裏の浜辺・・・先月から、干潟が出ると、潮干狩りを楽しむ家族連れが、どっと押し寄せます。

 
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潮干狩りの人たちが浜に降りると、渡り鳥(シギ・チドリ)達は、落ち着いて食事できないので、人の居ないところを探して退避します・・・(^^ゞ
 
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人も野鳥も一つの干潟を仲良く利用する光景は、共存という形がとれて微笑ましいのでしょうが、バードウオッチングする身としては、複雑な(というか、ゆっくり鳥見したいな~という)気持ちです・・・(^_^;)
 
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私も、子供が小さいころは、一緒に潮干狩りをしてましたが、そういえば久しく貝堀してないな~

2014年5月 3日 (土)

チュウシャクシギ(中杓鴫)のある光景

4月23日と25日の通勤鳥見にて観察した、チュウシャクシギです。

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私の通勤コースでは、4月の終わりぐらいがチュウシャクシギの数が多くなる時期で、この日も全部で90羽くらいが牡蠣棚の上で休んでました。
 
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チュウシャクシギは、大型のシギなので、これだけの数が群れていたら、結構目立ちます。
 
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なので、この時期の風物詩的な存在かもしれません・・・
 
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と思っているのは、シギ・チドリ好きの限られた人たちだけかもしれませんが・・・(^^ゞ
 
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飛翔姿も結構綺麗なんですがね~
 
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先日の事、私が自宅裏の防波堤を愛犬つれて散歩しながら、浜を双眼鏡で覗いていると、ご婦人が私に問いかけてきました。
 
「チュウシャクシギが居ると聞いてきたのですが、・・・、見当たりません。」
 
どうも、野鳥の会の方に、この時期の風物詩であるチュウシャクシギを見てみなさいと言われたようで、探しに来たとのことでした。
 
生憎、干潮から満ち始めた時間帯で、浜にはシギの姿がゼロの状態でした。
 
潮が満ちると裏の方の筏にチュウシャクシギが20羽くらい退避していることを伝え、現状では沖の牡蠣棚にいるキアシシギが数羽見れるくらいと、教えてあげて、その場を離れました。
 
野鳥は始めたばかりのような方でしたが、チュウシャクシギを求めて来るご婦人がいるのに少々驚き、あれこれと講釈をしてしまいました。
 
後から振り返ると、ぶっきら棒な話し方をして、失礼だったかな~と・・・もし、このブログをその方が見られていたら、容赦願います。
 

2014年5月 2日 (金)

ようやくキアシシギ(黄足鴫)が・・・

4月28日の通勤鳥見・・・まだまだ数は少ないですが、ようやくキアシシギの姿を見かけるようになってきました。

 
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↑の写真は、満ち始めた河口にて僅かに残った牡蠣棚のスペースにキアシシギが6羽、そしてハマシギが2羽くつろいでいるところです。
 
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最初は、チュウシャクシギの群れの中に混じっていましたが、満ち始めるとチュウシャクシギは上流の筏に避難・・・(^^ゞ
 
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常連のキアシシギが入ってくると、やはりホッとします。
さあ、シギ・チドリの渡り本番か?

2014年4月25日 (金)

チュウシャクシギ(中杓鴫)

ホウロクシギを見た後は、なかなか次のシギを見かけなかったのですが、4月中旬になってようやくチュウシャクシギが入ってくれました。

 
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この日は、全部で9羽でしたが、最近は徐々に数が増え始め、今日は90羽くらいになっていました。
 
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チュウシャクシギは、体もそこそこ大きく、顔もひょうきん、そして動きもなかなかユーモラスなところもあるので、観察していてなかなか飽きません。
 
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続いて、色んな種類が入るかな~と期待していましたが、その他はソリハシシギとキアシシギを見かけたぐらいです。
 
シギ・チドリ類の渡りが例年より遅れているのか、よそを渡っているのか・・・もうしばらく継続して観察してみます。

2013年9月16日 (月)

日頃の感謝を込めて・・・

今日は、通勤鳥見で毎日お世話になっている川の清掃探鳥会でした。

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前回の参加は二年前の5月だったでしょうか・・・めちゃくちゃ暑かった記憶がありますが、今日は、台風の影響も少し残って風もかなり吹いていたので、それほど暑くはありませんでした。

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突端から見た光景。

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元気な人は、一番河口側でゴミの撤去作業をします。

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建設工事をされている方も沢山参加されてました。

ペットボトルや空き缶、弁当の器やごみ袋、色んなゴミがありましたが、便器があったのにはたまげました・・・(>_<)

良い汗をかいたあとはいよいよ鳥見か~

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といっても、寂しいかぎりで、出迎えてくれたシギはチュウシャクシギの一羽だけでした・・・(^_^;)

2013年5月21日 (火)

潮干狩りとシギ達

ゴールデンウイークを挟んで、私の家の前の浜辺では、潮干狩りをする人でごった返してました。

今年は、アサリが豊富だとかで、土手は車でイッパイ!

干潟を待っているのは、潮干狩りする人だけでなく、渡りの途中、栄養を蓄えるために立ち寄ったシギ達もいるんですが、そんな事気にする人はいませんよね。

朝早い時は、まだ潮干狩りする人もいないので、シギ達(見えてるのはチュウシャクシギとキアシシギ)の天国ですが、その時間は僅かです。

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干潟が出始めたとたん、二家族くらいが浜に降りていきました。

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「父ちゃん、待ってよ・・・」

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親子の前を飛んでいるのはチュウシャクシギです。

シギ達は、人がいないところを見つけて、こっそり採食してますが、牡蠣棚やイカダに退避していることが多いですわ。

土日はシギ達にとって受難な日のようでした・・・(^_^;)

2013年5月 7日 (火)

久々の見島探鳥

昨年は渡航一週間前に、ギックリ腰になってしまい、泣く泣くキャンセルしましたが、今年はなんとか無事行けました・・・(^^ゞ

萩港で、「おにようず」を待っている時間帯が、一番ワクワクしている気がしますね。どんな野鳥に出会えるんじゃろ?・・・ってね。

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ところが、そのワクワク感も、港を出てしばらくすると吹っ飛びました・・・(-_-;)

当日の波の高さが3m・・・それでも最初は甲板に出てオオミズナギドリでもと考えていましたが、なにがなにが。当然、甲板への外出は禁止!・・・というか、危なくておちおち歩くことすらできませんでした。

トイレの近くでは、「げーげー」とむせぶような声が鳴り響いてます。ほどなくして乗組員からステンレスの容器が皆さんに配られ、まさに一触即発の状態。

港に到着した時は、体がふわふわ・・・当分頭痛がしてました。

でも、無事到着できたので、気分を変えて、探鳥に出かけました。

出会った鳥種順に紹介していきます。

一番に出迎えてくれたのは夏羽のカシラダカさん。

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そして同じとろこにいた、イソシギさんです。

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通勤鳥見で見慣れたチュウシャクシギも、芝生の上で見ると新鮮味があります。

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そして、初見のキマユホオジロさん。

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この場所には、6羽くらいいたかな~

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翌日も同じ場所で出迎えてくれました。

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浜の近くでは、真っ黄色なツメナガセキレイさん。

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この黄色は反則ですね・・・(^^ゞ

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同じところで、うろついていた、ムネアカタヒバリさん。

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この子は別のところで・・・、見事な夏羽ですね。

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ムネアカタヒバリは行く先々で出会えました。

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そして本命のズグロチャキンチョウにも運良く出会えました。当然初見です。

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数日前に探鳥された方から、話は聞いてましたが、まだ居てくれたとは感激です。

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それにしても、黒、黄、茶の組み合わせがなんとも言えません。

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草むらに降りて、採食・・・良いものを見せてもらいました。

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道路でチョロチョロしていたコルリさん。ほどんど隠れてますわ・・・(^_^;)

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そして、この景色!・・・ええな~

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地元で、あまり会えなかったノビタキさんにも沢山出会えました。

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偶然撮れた、飛びだしのポーズ・・・格好いいでしょ!

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そして、島に行くと必ず出会えるノジコさん。

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いつ見ても、ノジコは綺麗です。翌日、別のところでも・・・

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カワラヒワも良いところにとまってくれました。

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旅館へ帰り間際に、アトリの群れ。

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そして田んぼに、コアオアシシギがぽつんと。結局、田んぼで出会ったシギはこの子とタカブシギだけ・・・寂しい結果でした。

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タイワンハクセイキレイは、畑を占領するくらいいました。よく見かけるホオジロハクセキレイは、1羽見ただけでした。

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ツグミに出会うと、ほっとします。

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ツリスガラは、うじゃうじゃ居ましたが、草むらで採食している姿は新鮮でした。

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コホウアカとも二年ぶりの再会。

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別の場所でも出会えました。

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シメも群れで入ってました。

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そして、また素晴らしい景色・・・風も気持ちいいし、旅館で作ってもらった弁当も美味い!

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初見の鳥の三つ目は、ヒメコウテンシさん。広い田んぼに二羽がチョロチョロ・・・距離が遠かったので、撮影は難しかったですが、思ったより小さかったヒメコウテンシに出会えて感激でした。

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マヒワも沢山の群れで入ってました。

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いつ見ても、クリクリ目が可愛い、コサメビタキさん。

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帰りの航路では、遠いオオミズナギドリともチロっと出会えました。(帰りの航路は行きと違って、穏やかなものでした・・・ふ~良かった良かった)

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野影は全般的に薄かったですが、それでも初見の鳥に三種も出会え、とても楽しい探鳥でした。

現地でお会いした、ベテランのバーダー夫婦に色々ご指導いただき、大変ありがとうございました。

 

そうそう、図鑑でみても名前が特定できない子にも出会いました。

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腹は黄色で脇に褐色の縦斑。眉斑はなく、頬から後頭部にかけて褐色~灰色。頭央線もちろっと見えそうな感じ。

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アオジの亜種っぽい感じがしますが、ここでは亜種不明としておきます。

(2013年6月18日追記)

亜種不明とした上の個体を、山階鳥類研究所で見ていただいた結果、「画像からは下面の色彩がやや淡いこと等から、大陸産の亜種シベリアアオジ(日本鳥類目録(改訂第7版)などの分類ではこのなかにカラアオジも含まれる)の変異の範囲内との可能性もあると思われる。ただアオジは変異が多いので、日本産の亜種アオジもこういった色彩のものがいる可能性はあり、これだけでは断定はできない。捕獲すれば測定値がわずかに異なり、また尾羽の白斑の大きさも違うので検討はできる可能性もある。」とのことでした。

まあ、ここでは亜種シベリアアオジという整理としておきます。

2013年4月17日 (水)

いつものシギ達が・・・(*^_^*)

春の渡りが本格化し、野鳥ファンにはたまらない時期になりましたね~

先日紹介したオバシギの群れを皮切りに、ソリハシシギが入ってくれました。

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(DA★300mm)

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(DA★300mm+FAFアダプタ)

先日は、常連チュウシャクシギの姿も確認できました。

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(DA★300mm)

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(DA★300mm+FAFアダプタ)

シギ・チドリ大好き人間の私としては、通勤鳥見が忙しくなってきました。当分シギ・チドリが続きますが・・・(^_^;)

なお、K-5IIsにしてから、FAFアダプタを付けた時(焦点距離は1.7倍でf510mm(35mm換算765mm))の歩留まりが良くなってきた気がしちょります。このカメラはオールドレンズの強い味方になりますね~

2012年9月 9日 (日)

河口は暑いで~

ジリジリと照りつける護岸に降りて、座っていると、3羽のオバシギとチュウシャクシギが飛び降りてきました。

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こちらが座っていると、何食わぬ顔でしばらく居てくれましたが、散歩する人が通りかかると一斉に・・・

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やっぱし・・・行ってしまうのね・・・(T_T)

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さいなら~~~~

その他のカテゴリー

125SD | 50アクロ | APO 50-500mm F4.5-6.3 DG | BORG77EDⅡ | D FAマクロ50mm | DA AF REAR CONVERTER 1.4X AW | DA14mm/F2.8 | DA16-45mm | DA21mm/F3.2AL Limited | DA55-300mm | DA★300mm | DR-07MKⅡ | FA35mm/F2 | K-01 | K-3 | K-5 | K-5IIs | K20D | M ZOOM 80-200mm | M135mm/F3.5 | M50mm/F1.7 | M★67 400mmF4 | Q | SP AF28-75mm F/2.8 | SP AF90mm F/2.8 | ぶらぶら | アオアシシギ | アオゲラ | アオサギ | アオジ | アオバズク | アオバト | アカアシシギ | アカアシチョウゲンボウ | アカエリカイツブリ | アカエリヒレアシシギ | アカガシラサギ | アカゲラ | アカショウビン | アカツクシガモ | アカハシハジロ | アカハラ | アカハラダカ | アジサシ | アトリ | アネハヅル | アマサギ | アマツバメ | アメリカウズラシギ | アメリカコハクチョウ | アメリカヒドリ | アラナミキンクロ | アリスイ | イカル | イカルチドリ | イスカ | イソシギ | イソヒヨドリ | イナバヒタキ | イヌワシ | イワツバメ | イワミセキレイ | ウグイス | ウズラシギ | ウソ | ウタツグミ | ウトウ | ウミアイサ | ウミウ | ウミネコ | エゾセンニュウ | エゾビタキ | エナガ | エリマシシギ | オオアカゲラ | オオアカハラ | オオアジサシ | オオカラモズ | オオジシギ | オオジュリン | オオセグロカモメ | オオセッカ | オオソリハシシギ | オオタカ | オオチドリ | オオハクチョウ | オオハシシギ | オオハム | オオバン | オオヒシクイ | オオマシコ | オオミズナギドリ | オオメダイチドリ | オオモズ | オオヨシキリ | オオルリ | オオワシ | オカヨシガモ | オガワコマドリ | オグロシギ | オシドリ | オジロトウネン | オジロビタキ | オジロワシ | オナガ | オニアジサシ | オバシギ | カイツブリ | カササギ | カシラダカ | カッコウ | カツオドリ | カナダヅル | カモメ | カラアカハラ | カラアカモズ | カラシラサギ | カラフトアオアシシギ | カラフトワシ | カラムクドリ | カリガネ | カルガモ | カワアイサ | カワウ | カワガラス | カワセミ | カワラヒワ | カンムリカイツブリ | キアシシギ | キクイタダキ | キジ | キジバト | キセキレイ | キバラガラ | キビタキ | キマユホオジロ | キョウジョシギ | キレンジャク | キンクロハジロ | ギンザンマシコ | ギンムクドリ | クイナ | クサシギ | クビワキンクロ | クマタカ | クロガモ | クロサギ | クロジ | クロツグミ | クロツラヘラサギ | クロヅル | クロハラアジサシ | ケリ | コアオアシシギ | コアジサシ | コウノトリ | コウライアイサ | コオバシギ | コガモ | コガラ | コクガン | コクマルガラス | コゲラ | コサギ | コサメビタキ | コシジロオオソリハシシギ | コジュリン | コスズガモ | コチドリ | コチョウゲンボウ | コノハズク | コハクチョウ | コホウアカ | コマドリ | コミミズク | コムクドリ | コヨシキリ | コルリ | ゴイサギ | ゴジュウカラ | サカツラガン | ササゴイ | サシバ | サメビタキ | サルハマシギ | サンカノゴイ | サンコウチョウ | サンショウクイ | シノリガモ | シベリアアオジ | シベリアオオハシシギ | シマアカモズ | シマアジ | シマセンニュウ | シメ | シラガホオジロ | シロエリオオハム | シロカモメ | シロガシラ | シロチドリ | シロハラ | シロハラクイナ | ジョウビタキ | スズガモ | スズメ | ズグロカモメ | ズグロチャキンチョウ | セイタカシギ | セグロカモメ | セグロセキレイ | セッカ | センダイムシクイ | ソウシチョウ | ソデグロヅル | ソリハシシギ | ソリハシセイタカシギ | タイワンハクセキレイ | タカサゴモズ | タカブシギ | タゲリ | タシギ | タヒバリ | タマシギ | ダイサギ | ダイシャクシギ | ダイゼン | チゴハヤブサ | チフチャフ | チュウサギ | チュウシャクシギ | チュウジシギ | チュウヒ | チョウゲンボウ | ツクシガモ | ツグミ | ツツドリ | ツバメ | ツバメチドリ | ツメナガセキレイ | ツリスガラ | ツルシギ | トウネン | トビ | トモエガモ | トラツグミ | トラフズク | ナベコウ | ナベヅル | ニシオジロビタキ | ニュウナイスズメ | ノゴマ | ノジコ | ノスリ | ノハラツグミ | ノビタキ | ハイイロチュウヒ | ハイタカ | ハクセキレイ | ハシビロガモ | ハシボソミズナギドリ | ハジロカイツブリ | ハチクマ | ハチジョウツグミ | ハッカチョウ | ハマシギ | ハヤブサ | ハリオアマツバメ | バン | ヒクイナ | ヒシクイ | ヒドリガモ | ヒバリシギ | ヒメアマツバメ | ヒメウ | ヒメコウテンシ | ヒヨドリ | ヒレンジャク | ビロードキンクロ | ビンズイ | フクロウ | ブッポウソウ | ヘラサギ | ヘラシギ | ベニヒワ | ベニマシコ | ホイグリンカモメ | ホイグリン系カモメ | ホウロクシギ | ホオアカ | ホオジロ | ホオジロガモ | ホオジロハクセキレイ | ホシハジロ | ホシムクドリ | ホタル | ホトトギス | マガン | マナヅル | マヒワ | マミジロツメナガセキレイ | マミチャジナイ | ミコアイサ | ミサゴ | ミソサザイ | ミツユビカモメ | ミミカイツブリ | ミヤコドリ | ミヤマシトド | ミヤマホオジロ | ミユビシギ | ムギマキ | ムクドリ | ムナグロ | ムネアカタヒバリ | ムラサキサギ | メジロ | メジロガモ | メダイチドリ | メボソムシクイ | メリケンキアシシギ | モウコアカモズ | モズ | モンゴルセグロカモメ | ヤイロチョウ | ヤツガシラ | ヤドリギツグミ | ヤブサメ | ヤマガラ | ヤマセミ | ユリカモメ | ヨシガモ | ヨシゴイ | リュウキュウサンショウクイ | ルリビタキ | レンカク | ワキアカツグミ | ワシカモメ | 動物 | 夜景 | 天体 | 情景 | 昆虫 | 書籍 | 柴犬 | 機材 | 自転車 | | 花火 | | 野鳥 | 風景 | 飛びもの | 鳴き声

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