ダイゼン

2014年10月 5日 (日)

ダイゼン(大膳)

久々の通勤鳥見で見れたダイゼンです。

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以前は、渡りの時期は毎日観察してましたが、橋の工事が始まった一年前くらいからご無沙汰でした。

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なんとなく、シギ・チドリの数が減ったような気がしますが、環境が変わったのか、それとも毎日観察していなかったので、時期がずれたのか?

それにしても、毎秋みられたトウネン若の群れも今年は見れず仕舞いで終わりそうです・・・(^_^;)

2013年8月20日 (火)

夏羽が残るダイゼン(大膳)

灼熱の干潟観察の続きです。

ダイゼンの群れも、干潟で採食してました。

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殆どの個体は冬羽へ移行中でしたが、白と黒のコントラストがまだ綺麗な個体もいました。

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夏羽は尾羽も綺麗ですね。

これから地味な冬羽への衣替えが始まります。

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上の飛びもの二枚は、人が不用意に近づいてきたので、飛んで逃げるところです。

それでも、メダイチドリやキョウジョシギは悠然と構えてますが・・・

2013年5月13日 (月)

シギチドリ天国 ~ 大授搦

久々に大授搦へ、シギチドリの群れを見に行きました。

ここは、前回(2010年9月)に続いて、今回が二度目です。

前回の記事は、↓これです。

http://tomobei.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-16eb.html

http://tomobei.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-0b9f.html

http://tomobei.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-3873.html

http://tomobei.cocolog-nifty.com/blog/2010/09/post-2a12.html

そして、今回のテーマはずばり「シギチドリの群れの飛翔」と「真っ黒なツルシギ」の二つをイメージしておりました。

朝一番は、潮が引いている時なので、シギチドリ達は干潟の遥か彼方。こんな時は、朝の柔らかい光の中で、一つ目のテーマである「シギチドリの群れの飛翔」を短いレンズで切り取ります。

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(SP AF90mm)

無数のシギチドリ達の帯をイメージしておりましたが、少々遠かったですね。

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(SP AF90mm)

殆どがハマシギだと思います。

もうちょい長いレンズで・・・

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(DA★300mm)

ハマシギの群れです。さらに長いレンズで・・・

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(125SD)

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(125SD)

イメージしていたのは、シギチドリの「帯のうねり」でしたが、今回もうまく撮れませんでした・・・(-_-;)

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(125SD)

見えるのは、オオソリハシシギ、ダイゼン、ハマシギ、メダイチドリ、トウネンといったところでしょうか。

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(125SD)

そして今回の目玉としては、まったく予定していなかった「シベリアオオハシシギ」です。一番奥に見えるのがそれ。7羽見えますが、11羽居たそうです。

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(125SD)

手前はオオソリハシシギですが、嘴が全然違いますね。

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(125SD)

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(125SD)

色の薄い個体もおりました。雌かな?

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(125SD)

飛翔シーンはこの一枚だけ・・・(-_-;)

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(125SD)

続いて、夏羽のオバシギとコオバシギ。左がオバシギで真ん中の真っ赤な子がコオバシギです。

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(125SD)

赤の繋がりで、サルハマシギです。左がサルハマシギで右が普通のハマシギです。しかし、遠いにゃ~

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(125SD)

最後は、二つ目のテーマであった「真っ黒なツルシギ」です。この干潟では、二羽観察できましたが、遥か彼方でおまけに逆光・・・(T_T)

撮影は諦めて、周辺を探したところ、対岸の浜で三羽のツルシギに遭遇~

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(125SD)

左の個体が一番濃く、続いて右の個体、真ん中の個体はこれからといったところでした。

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(125SD)

70m以上の距離がありましたが、順光で見れたのでまだ良かったです。

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(125SD)

この個体↓が一番濃い個体でした。翼上面は、もうちょいといったところでしょうか・・・

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(125SD)

最後に目的の子に出会えて、ラッキーでした。

それにしても、今回もシギチドリの群れの飛翔が見れて感激でした。また時期が来たら出向きたいと思います。




















2013年5月 3日 (金)

浜辺のダイゼン(大膳)冬羽

中休みしたので、またまた通勤鳥見で出会ったシギ・チドリに戻ります・・・(^^ゞ

ムナグロやオオソリハシシギに混じって、冬羽のダイゼン2羽も少しの間、楽しませてくれました。

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自分より大きなオオソリハシシギに、ガン飛ばしてます。

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ダイゼンも美しい鳥ですね。

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浜辺の上がとても似合います。

2013年4月20日 (土)

ダイゼン(大膳)とオオソリハシシギ(大反嘴鴫)

冬羽のダイゼン4羽と夏羽のオオソリハシシギ♂が蓮田の中で休んでおりました。

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この時間帯は、まだ河口に潮が入っているので、まったりしてます。

そこへ、一羽のカラスが飛び降りたかと思ったら、一羽のダイゼンとオオソリハシシギが驚いて場所移動・・・

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日差しが強よく、少々距離があったので、もやっとしてますが、さらにトリミング・・・(^_^;)

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ダイゼンはオオソリハシシギに比べ、夏羽への換羽が遅いのかな?

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もうしばらくしたら、ダイゼンも黒白の綺麗な衣装へ衣替えすることでしょう。



2012年9月12日 (水)

丸太上のダイゼン(大膳)

丸太の上に乗って、干潟が出るのをじっと待っているダイゼンさんです。

この日は5羽の群れでした。夏羽から冬羽に移行中でしょうか。

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ダイゼンさんは、それぞれが羽の手入れをしてましたが、右の子が頭カイカイを始めました。

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はあ~~気持ちいい。

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どのシギチドリも夏羽は派手で冬羽は地味になりますが、このダイゼンも夏羽の白黒が綺麗ですね。

2012年5月29日 (火)

干潟を待ってたのは・・・

仕事も終わったで~~~と、翌朝の朝一番の電車に載って、浜にゴー。

満潮が6:56(中潮)、現地到着が6時前、よしよし満潮前後の潮を狙ってシギチを見るか~と心弾ませて行きました。

到着時は散歩の人が一人だけ・・・静かな浜辺・・・

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ちなみに、浜の中ほどに見えるのはこの子で、しばらく遊んでました。

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まあ、潮が引いてきたら、シギチも集まるじゃろ~と軽い気持ちで待ってました。

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海の中に見える「案内所」というのが気にはなっていましたが・・・

潮が引くのを待っている、キョウジョシギ。

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このネットは何?もしかして入れないようにしてるのかな?

遠くに見えるのはオオソリハシシギ・・・奥にもネットが張り巡らせています。

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そうこうしていると、潮が引き始め、しばらくすると、だんだんとネットとか案内所の意味が分かってきました。

潮が引くのを待ってたのは、シギチだけじゃなく、潮干狩りの人たちでした・・・(T_T)

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この時点で、場所変えすれば良かったのですが、粘ったのが運のつき・・・

案の定、待っていてくれたシギチ類は飛び始めました。

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オオソリハシシギとダイゼン

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結局、オオソリハシシギは遠くに飛んで行き、しばらく戻ってこず。

ダイゼン、キョウジョシギ、ミユビシギが突堤の先で飛んでます・・・

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遥かかなた遠い突堤に着地・・・

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そうこうしていると、アジサシ類が徐々に増えてきました。

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コアジサシよりアジサシの方が多い感じです。

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ほにゃららアジサシというのがおらんか探しましたが、なんせ遠いのと、逆光でギラギラで探す気力も・・・結局ほにゃららはいません。

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これだけ数がおると、なかで怪しい行動をしてるのも・・・

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アジサシの飛びものを撮ろうとマニュアルで頑張りましたが、腕が追いつかず・・・

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その後、浜辺に戻ると、相変わらず潮干狩り軍団が・・・

少しだけ端の方の僅かなスペースに小型のシギチが降りてきました。

最初はトウネン。

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続いて、メダイチドリ。

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海ゴカイみたいなものを引っ張りだします。

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潮干狩りの本格的なスタートは12時~16時まで。

それまでは、ネットの手前で貝堀して、12時になると中央の案内所から「今日は○番と△番です。入場料のなかにはアサリの値段は含まれてません。一キロあたり□□円です」と放送が・・・なるほど、ネットの前の番号や案内所の意味が分かりました。

ようやく、この場所を離れ、別の場所に行きましたが、時すでに・・・コアジサシの求愛行動だけ見て、終了です。

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休日とあって、どこも人だらけでした・・・(T_T)

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炎天下の中、とても疲れましたが、ライファのアジサシも見れたし、良かった良かった。

(翌日に続く)

2012年3月23日 (金)

大きいズグロを探しにいったが・・・

大きいズグロ見たさに、急遽とんで行ったが、世の中そんなに甘くない。

待っていてくれたのは、可愛いズグロカモメ達でした・・・(^^ゞ

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傷心の私に、ズグロ達は愛想を振りまいてくれました。

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初見の鳥さんとしては、モンゴルセグロカモメという個体に出会えました。

といっても、私には判別不能な状態でしたので、ベテランのバーダーさんに教えていただきました。

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一番の特徴は、とにかく頭が白いこと。

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背中もセグロカモメより薄めであること。

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目の周りに赤みがあり、嘴に黒斑があること。

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といわれても、沢山のセグロカモメに混じると、私にはとてもとても・・・(^^ゞ

久しぶりにダイシャクシギにも会えました。

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ダイシャクシギは大型のシギで、私の感覚ではセグロカモメより大きな感じがしてましたが、こうして比べてみると、セグロカモメの大きさがよく分かりました。

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あの大きなダイシャクシギが小さく見えます。

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遥か沖にツクシガモの大群も見えましたが、浜に上がってきたのはこの2羽だけ。

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ハマシギの大群とダイゼンもいました。

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ハマシギの大群は125SDで撮ると、しょぼいです。

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セグロカモメの中には、足の黄色い個体(ホイグリン系カモメ?)も見れました。

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あとは、ユリカモメとカモメとウミネコですわ。

まあ、宿題が残った方が、次回の楽しみができますので、大きいズグロはまたの機会ということで・・・(^^ゞ











2012年2月16日 (木)

ダイゼン(大膳)とコガモ(小鴨)

コンクリートブロックの上で、ダイゼンとコガモが休んでました。

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(125SD)

図鑑を見るとコガモの方がダイゼンより8cm大きいのですが、ぱっと見同じような大きさに見えました。

ダイゼンが意外に大きいのか、コガモが意外に小さいのか・・・(^^ゞ

【本日の通勤鳥見】

久々に通勤鳥見です。(通勤時の朝は暗いし、寒いし・・・ずっとサボってました・・・)

ウミアイサは相変わらず愛想がいいです。

観察してると、潜ってはカニを捕まえ、振り回して足を切断し、食べてました。

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(以下DA★300mm手持ち)

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今朝は3羽しか見ませんでした。数が減ったな~

夕刻にツリスガラ。この子は♀ですね。

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♂の方です。

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ツリスガラは今季初見です。長居してくれれば楽しみが増えますが・・・(^^ゞ

2011年9月26日 (月)

灼熱の干潟

最近はめっきり過ごしやすくなりましたね~

でも、この日(9月初め)の干潟は灼熱地獄でした。

その中でも、オバシギ幼鳥はとても元気!

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オバシギがときどき太陽の方を見てますが、とても眩しそう。

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この日は、三羽入ってました。

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干潟が出たら、護岸から一斉に下りていきます。オバシギが、なんか一飲みしてますね~

ソリハシシギは12羽いました。

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周りにいるのはダイゼンです。ダイゼンは7羽居ました。

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丁度、夏羽から冬羽へ移行中のようです。

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キアシシギは4羽でした。

やはり、キアシくんは短足ぎみですね~(私も一緒ですが・・・)

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ハマシギさんは2羽。ハマシギを見るとお腹の色を見て、嘴の長さや形をチェックしてサルハマじゃあないかといつも見てますが、十中八九ハマシギです。

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トウネンは4羽。今年は、キリアイやヒバリシギにまだ出会えてません・・・(>_<)

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潮が引いてくるまで護岸に居て、一番最後に干潟に降りるのは、アオアシシギです。

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アオアシシギは6羽いました。

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アオアシシギはいつ見ても、綺麗やな~

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二時間近く、灼熱の干潟で見てましたが、帰ってから鏡を見て顔が真っ赤になっていたのは言うまでもありません・・・(T_T)










その他のカテゴリー

125SD | 50アクロ | APO 50-500mm F4.5-6.3 DG | BORG77EDⅡ | D FAマクロ50mm | DA AF REAR CONVERTER 1.4X AW | DA14mm/F2.8 | DA16-45mm | DA21mm/F3.2AL Limited | DA55-300mm | DA★300mm | DR-07MKⅡ | FA35mm/F2 | K-01 | K-3 | K-5 | K-5IIs | K20D | M ZOOM 80-200mm | M135mm/F3.5 | M50mm/F1.7 | M★67 400mmF4 | Q | SP AF28-75mm F/2.8 | SP AF70-200mm F/2.8 | SP AF90mm F/2.8 | ぶらぶら | アオアシシギ | アオゲラ | アオサギ | アオジ | アオバズク | アオバト | アカアシシギ | アカアシチョウゲンボウ | アカエリカイツブリ | アカエリヒレアシシギ | アカガシラサギ | アカゲラ | アカショウビン | アカツクシガモ | アカハシハジロ | アカハラ | アカハラダカ | アジサシ | アトリ | アネハヅル | アマサギ | アマツバメ | アメリカウズラシギ | アメリカコハクチョウ | アメリカヒドリ | アラナミキンクロ | アリスイ | イカル | イカルチドリ | イスカ | イソシギ | イソヒヨドリ | イナバヒタキ | イヌワシ | イワツバメ | イワミセキレイ | ウグイス | ウズラシギ | ウソ | ウタツグミ | ウトウ | ウミアイサ | ウミウ | ウミネコ | エゾセンニュウ | エゾビタキ | エナガ | エリマシシギ | オオアカゲラ | オオアカハラ | オオアジサシ | オオカラモズ | オオコノハズク | オオジシギ | オオジュリン | オオセグロカモメ | オオセッカ | オオソリハシシギ | オオタカ | オオチドリ | オオハクチョウ | オオハシシギ | オオハム | オオバン | オオヒシクイ | オオマシコ | オオミズナギドリ | オオメダイチドリ | オオモズ | オオヨシキリ | オオルリ | オオワシ | オカヨシガモ | オガワコマドリ | オグロシギ | オシドリ | オジロトウネン | オジロビタキ | オジロワシ | オナガ | オニアジサシ | オバシギ | カイツブリ | カササギ | カシラダカ | カッコウ | カツオドリ | カナダヅル | カモメ | カラアカハラ | カラアカモズ | カラシラサギ | カラフトアオアシシギ | カラフトワシ | カラムクドリ | カリガネ | カルガモ | カワアイサ | カワウ | カワガラス | カワセミ | カワラヒワ | カンムリカイツブリ | キアシシギ | キクイタダキ | キジ | キジバト | キセキレイ | キバラガラ | キビタキ | キマユホオジロ | キョウジョシギ | キレンジャク | キンクロハジロ | ギンザンマシコ | ギンムクドリ | クイナ | クサシギ | クビワキンクロ | クマタカ | クロガモ | クロサギ | クロジ | クロツグミ | クロツラヘラサギ | クロヅル | クロハラアジサシ | ケリ | コアオアシシギ | コアジサシ | コウノトリ | コウライアイサ | コオバシギ | コガモ | コガラ | コクガン | コクマルガラス | コゲラ | コサギ | コサメビタキ | コシジロオオソリハシシギ | コジュリン | コスズガモ | コチドリ | コチョウゲンボウ | コノハズク | コハクチョウ | コホウアカ | コマドリ | コミミズク | コムクドリ | コヨシキリ | コルリ | ゴイサギ | ゴジュウカラ | サカツラガン | ササゴイ | サシバ | サメビタキ | サルハマシギ | サンカノゴイ | サンコウチョウ | サンショウクイ | シノリガモ | シベリアアオジ | シベリアオオハシシギ | シマアカモズ | シマアジ | シマセンニュウ | シメ | シラガホオジロ | シロエリオオハム | シロカモメ | シロガシラ | シロチドリ | シロハラ | シロハラクイナ | シロハラホオジロ | ジョウビタキ | スズガモ | スズメ | ズグロカモメ | ズグロチャキンチョウ | セイタカシギ | セグロカモメ | セグロセキレイ | セッカ | センダイムシクイ | ソウシチョウ | ソデグロヅル | ソリハシシギ | ソリハシセイタカシギ | タイワンハクセキレイ | タカサゴモズ | タカブシギ | タゲリ | タシギ | タヒバリ | タマシギ | ダイサギ | ダイシャクシギ | ダイゼン | チゴハヤブサ | チフチャフ | チュウサギ | チュウシャクシギ | チュウジシギ | チュウヒ | チョウゲンボウ | ツクシガモ | ツグミ | ツツドリ | ツバメ | ツバメチドリ | ツメナガセキレイ | ツリスガラ | ツルシギ | トウネン | トビ | トモエガモ | トラツグミ | トラフズク | ナベコウ | ナベヅル | ニシオジロビタキ | ニュウナイスズメ | ノゴマ | ノジコ | ノスリ | ノハラツグミ | ノビタキ | ハイイロチュウヒ | ハイタカ | ハクセキレイ | ハシビロガモ | ハシボソミズナギドリ | ハジロカイツブリ | ハジロクロハラアジサシ | ハチクマ | ハチジョウツグミ | ハッカチョウ | ハマシギ | ハヤブサ | ハリオアマツバメ | バン | ヒクイナ | ヒシクイ | ヒドリガモ | ヒバリシギ | ヒメアマツバメ | ヒメウ | ヒメコウテンシ | ヒヨドリ | ヒレンジャク | ビロードキンクロ | ビンズイ | フクロウ | ブッポウソウ | ブロンズトキ | ヘラサギ | ヘラシギ | ベニヒワ | ベニマシコ | ホイグリンカモメ | ホイグリン系カモメ | ホウロクシギ | ホオアカ | ホオジロ | ホオジロガモ | ホオジロハクセキレイ | ホシハジロ | ホシムクドリ | ホタル | ホトトギス | マガン | マナヅル | マヒワ | マミジロツメナガセキレイ | マミチャジナイ | ミコアイサ | ミサゴ | ミソサザイ | ミツユビカモメ | ミミカイツブリ | ミヤコドリ | ミヤマシトド | ミヤマホオジロ | ミユビシギ | ムギマキ | ムクドリ | ムナグロ | ムネアカタヒバリ | ムラサキサギ | メジロ | メジロガモ | メダイチドリ | メボソムシクイ | メリケンキアシシギ | モウコアカモズ | モズ | モンゴルセグロカモメ | ヤイロチョウ | ヤツガシラ | ヤドリギツグミ | ヤブサメ | ヤマガラ | ヤマセミ | ユリカモメ | ヨシガモ | ヨシゴイ | リュウキュウサンショウクイ | ルリビタキ | レンカク | ワキアカツグミ | ワシカモメ | 動物 | 夜景 | 天体 | 情景 | 昆虫 | 書籍 | 柴犬 | 機材 | 自転車 | | 花火 | | 野鳥 | 風景 | 飛びもの | 飛行機 | 鳴き声

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