ツリスガラ

2014年4月16日 (水)

ツリスガラ(吊巣雀)

朝の通勤時に見かけたツリスガラです。

 
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アラヨっと~
 
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どっこいしょ~
 
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葦の茎から茎へと、忙しく移動します。
 
この葦原で、渡りの時期になると毎年見れる、可愛いやつですわ。

2014年4月 1日 (火)

葦原のノビタキ(野鶲)

今朝の通勤鳥見で、夏羽のノビタキを見ました。

 
春の渡りの時期に、ノビタキを見るのが楽しみの一つですわ。
 
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ほんじゃが、いかんせん遠いわ~
300mmに1.4×テレコンつけて420mmで撮影してますが、歯がたたん距離じゃの~
 
まあ、それでも等倍近くにトリミングすれば、なんとか見れるじゃろ。
 
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このテレコン、絞り開放ですが、よ~解像するので助かります。
そういえば、こやつもおった。
 
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以前から鳴き声は聞こえてましたが、通勤鳥見のわずかな時間では姿を確認できずにおりました。
 
もうしばらく、楽しませてくれるかの?

2013年5月 7日 (火)

久々の見島探鳥

昨年は渡航一週間前に、ギックリ腰になってしまい、泣く泣くキャンセルしましたが、今年はなんとか無事行けました・・・(^^ゞ

萩港で、「おにようず」を待っている時間帯が、一番ワクワクしている気がしますね。どんな野鳥に出会えるんじゃろ?・・・ってね。

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ところが、そのワクワク感も、港を出てしばらくすると吹っ飛びました・・・(-_-;)

当日の波の高さが3m・・・それでも最初は甲板に出てオオミズナギドリでもと考えていましたが、なにがなにが。当然、甲板への外出は禁止!・・・というか、危なくておちおち歩くことすらできませんでした。

トイレの近くでは、「げーげー」とむせぶような声が鳴り響いてます。ほどなくして乗組員からステンレスの容器が皆さんに配られ、まさに一触即発の状態。

港に到着した時は、体がふわふわ・・・当分頭痛がしてました。

でも、無事到着できたので、気分を変えて、探鳥に出かけました。

出会った鳥種順に紹介していきます。

一番に出迎えてくれたのは夏羽のカシラダカさん。

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そして同じとろこにいた、イソシギさんです。

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通勤鳥見で見慣れたチュウシャクシギも、芝生の上で見ると新鮮味があります。

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そして、初見のキマユホオジロさん。

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この場所には、6羽くらいいたかな~

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翌日も同じ場所で出迎えてくれました。

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浜の近くでは、真っ黄色なツメナガセキレイさん。

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この黄色は反則ですね・・・(^^ゞ

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同じところで、うろついていた、ムネアカタヒバリさん。

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この子は別のところで・・・、見事な夏羽ですね。

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ムネアカタヒバリは行く先々で出会えました。

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そして本命のズグロチャキンチョウにも運良く出会えました。当然初見です。

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数日前に探鳥された方から、話は聞いてましたが、まだ居てくれたとは感激です。

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それにしても、黒、黄、茶の組み合わせがなんとも言えません。

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草むらに降りて、採食・・・良いものを見せてもらいました。

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道路でチョロチョロしていたコルリさん。ほどんど隠れてますわ・・・(^_^;)

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そして、この景色!・・・ええな~

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地元で、あまり会えなかったノビタキさんにも沢山出会えました。

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偶然撮れた、飛びだしのポーズ・・・格好いいでしょ!

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そして、島に行くと必ず出会えるノジコさん。

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いつ見ても、ノジコは綺麗です。翌日、別のところでも・・・

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カワラヒワも良いところにとまってくれました。

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旅館へ帰り間際に、アトリの群れ。

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そして田んぼに、コアオアシシギがぽつんと。結局、田んぼで出会ったシギはこの子とタカブシギだけ・・・寂しい結果でした。

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タイワンハクセイキレイは、畑を占領するくらいいました。よく見かけるホオジロハクセキレイは、1羽見ただけでした。

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ツグミに出会うと、ほっとします。

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ツリスガラは、うじゃうじゃ居ましたが、草むらで採食している姿は新鮮でした。

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コホウアカとも二年ぶりの再会。

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別の場所でも出会えました。

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シメも群れで入ってました。

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そして、また素晴らしい景色・・・風も気持ちいいし、旅館で作ってもらった弁当も美味い!

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初見の鳥の三つ目は、ヒメコウテンシさん。広い田んぼに二羽がチョロチョロ・・・距離が遠かったので、撮影は難しかったですが、思ったより小さかったヒメコウテンシに出会えて感激でした。

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マヒワも沢山の群れで入ってました。

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いつ見ても、クリクリ目が可愛い、コサメビタキさん。

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帰りの航路では、遠いオオミズナギドリともチロっと出会えました。(帰りの航路は行きと違って、穏やかなものでした・・・ふ~良かった良かった)

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野影は全般的に薄かったですが、それでも初見の鳥に三種も出会え、とても楽しい探鳥でした。

現地でお会いした、ベテランのバーダー夫婦に色々ご指導いただき、大変ありがとうございました。

 

そうそう、図鑑でみても名前が特定できない子にも出会いました。

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腹は黄色で脇に褐色の縦斑。眉斑はなく、頬から後頭部にかけて褐色~灰色。頭央線もちろっと見えそうな感じ。

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アオジの亜種っぽい感じがしますが、ここでは亜種不明としておきます。

(2013年6月18日追記)

亜種不明とした上の個体を、山階鳥類研究所で見ていただいた結果、「画像からは下面の色彩がやや淡いこと等から、大陸産の亜種シベリアアオジ(日本鳥類目録(改訂第7版)などの分類ではこのなかにカラアオジも含まれる)の変異の範囲内との可能性もあると思われる。ただアオジは変異が多いので、日本産の亜種アオジもこういった色彩のものがいる可能性はあり、これだけでは断定はできない。捕獲すれば測定値がわずかに異なり、また尾羽の白斑の大きさも違うので検討はできる可能性もある。」とのことでした。

まあ、ここでは亜種シベリアアオジという整理としておきます。

2013年4月 6日 (土)

ツリスガラ(吊巣雀)の鳴き声

今シーズンはなんとかツリスガラの鳴き声をゲットしたく、通勤途中に通ってました。

いつも鳴き声は聞こえるのですが、群れで鳴いてくれないと、か細い声なので環境音(風、電車、自動車、バイク・・・)にかき消されてしまいます。

数日前、比較的近いところで群れの合唱↓が聞けました。

ツリスガラの鳴き声

この時に撮影したのがこれ。

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雄のツリスガラですね。

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毎年2月頃に立ち寄ってくれて、4月半ば過ぎまで滞在してくれる、とても可愛いやつです。

2013年3月 1日 (金)

可愛いツリスガラ(吊巣雀)

一昨日の通勤鳥見で、今季ようやくツリスガラを確認できました。

群れの数は20羽程度ですが、昨シーズンより一週間くらい遅いかったかな?

朝暗い中での枝被りですから少々もやってますが、この子はこんなイメージが自然ですね。

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例年、春先まで楽しませてくれる、とっても可愛い子です・・・(*^_^*)

2012年4月 6日 (金)

ノビタキ(野鶲)さんが通勤コースにやってきた

今日の通勤鳥見です。

ようやく、通勤鳥見フィールドにノビタキさんがやってきました。

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相変わらず、有刺鉄線どまりですが・・・

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しばらく、楽しめそうです。

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葦原には、いつものツリスガラがまだ滞在中です。

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後は、シギチがわんさか・・・来ればええがな~



2012年4月 2日 (月)

春の渡り ~ ノビタキ(野鶲)

春の渡りで、ノビタキさんが入ってきました。

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冬羽から夏羽に換羽中の個体ですね。

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真っ黒頭は、既に換羽完了でしょうか・・・(^^ゞ

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春の渡りは足が速いので、忙しいですわ・・・(^^ゞ

【今日の通勤鳥見】

相変わらず、葦原でツリスガラ。

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鳥見時間は朝の僅か30分ですが、とっても癒されます。

2012年3月29日 (木)

マミチャジナイ(眉茶鶫)

都市公園に大量入荷したマミチャジナイですが、我が家近くの里山にも入ってきました。

最初は、高い木の上を飛び回ってましたが、最近では芝生の上に降りてくれるようになってきました。

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里山には、まだまだ餌が豊富に残っているので、当分居てくれそうです・・・(^^ゞ

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マミチャジナイが殆どを占めてますが、ときどきアカハラさんも顔を出します。

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いつもは、マミチャジナイより数で勝っているシロハラも、今年は少なく遠慮気味に登場してくれます。

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春の渡りが入ってくるまで、当分楽しめそうですね。

【今朝の通勤鳥見】

今朝もツリスガラが10羽ほどおりました。

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今年はいつまで滞在してくれるかな?

2012年3月 4日 (日)

やっぱり可愛いツリスガラ(吊巣雀)

先週の日曜に撮影したツリスガラです。

いつもは、通勤時に手持ちの300mmで撮影しますが、休日なので125SDでチャレンジ・・・

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ツリスガラは、鳴いてない時でも葦の皮をバリバリ食いちぎる音がするので、近くに寄ってくるとわかります。

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ただ、たいがい葦の中の方で食事しているので、なかなか抜けたところには出てくれません。

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なので、どうしてもこんな写真が多くなります。

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葦の中をちょこまかする小鳥は、長いレンズは難しいです。

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この鳥も♀は、穏やかで優しい顔をしてます。

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ツリスガラはとっても可愛い小鳥です。

2012年2月16日 (木)

ダイゼン(大膳)とコガモ(小鴨)

コンクリートブロックの上で、ダイゼンとコガモが休んでました。

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(125SD)

図鑑を見るとコガモの方がダイゼンより8cm大きいのですが、ぱっと見同じような大きさに見えました。

ダイゼンが意外に大きいのか、コガモが意外に小さいのか・・・(^^ゞ

【本日の通勤鳥見】

久々に通勤鳥見です。(通勤時の朝は暗いし、寒いし・・・ずっとサボってました・・・)

ウミアイサは相変わらず愛想がいいです。

観察してると、潜ってはカニを捕まえ、振り回して足を切断し、食べてました。

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(以下DA★300mm手持ち)

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今朝は3羽しか見ませんでした。数が減ったな~

夕刻にツリスガラ。この子は♀ですね。

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♂の方です。

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ツリスガラは今季初見です。長居してくれれば楽しみが増えますが・・・(^^ゞ

その他のカテゴリー

125SD | 50アクロ | APO 50-500mm F4.5-6.3 DG | BORG77EDⅡ | D FAマクロ50mm | DA AF REAR CONVERTER 1.4X AW | DA14mm/F2.8 | DA16-45mm | DA21mm/F3.2AL Limited | DA55-300mm | DA★300mm | DR-07MKⅡ | FA35mm/F2 | K-01 | K-3 | K-5 | K-5IIs | K20D | M ZOOM 80-200mm | M135mm/F3.5 | M50mm/F1.7 | M★67 400mmF4 | Q | SP AF90mm F/2.8 | ぶらぶら | アオアシシギ | アオゲラ | アオサギ | アオジ | アオバズク | アオバト | アカアシシギ | アカアシチョウゲンボウ | アカエリカイツブリ | アカエリヒレアシシギ | アカガシラサギ | アカゲラ | アカショウビン | アカツクシガモ | アカハシハジロ | アカハラ | アカハラダカ | アジサシ | アトリ | アネハヅル | アマサギ | アマツバメ | アメリカウズラシギ | アメリカコハクチョウ | アメリカヒドリ | アラナミキンクロ | アリスイ | イカル | イカルチドリ | イスカ | イソシギ | イソヒヨドリ | イナバヒタキ | イヌワシ | イワツバメ | イワミセキレイ | ウグイス | ウズラシギ | ウソ | ウタツグミ | ウトウ | ウミアイサ | ウミウ | ウミネコ | エゾセンニュウ | エゾビタキ | エナガ | エリマシシギ | オオアカゲラ | オオアカハラ | オオアジサシ | オオカラモズ | オオジシギ | オオジュリン | オオセグロカモメ | オオセッカ | オオソリハシシギ | オオタカ | オオチドリ | オオハクチョウ | オオハシシギ | オオハム | オオバン | オオヒシクイ | オオマシコ | オオミズナギドリ | オオメダイチドリ | オオモズ | オオヨシキリ | オオルリ | オオワシ | オカヨシガモ | オガワコマドリ | オグロシギ | オシドリ | オジロトウネン | オジロビタキ | オジロワシ | オナガ | オニアジサシ | オバシギ | カイツブリ | カササギ | カシラダカ | カッコウ | カツオドリ | カナダヅル | カモメ | カラアカハラ | カラアカモズ | カラシラサギ | カラフトアオアシシギ | カラフトワシ | カラムクドリ | カリガネ | カルガモ | カワアイサ | カワウ | カワガラス | カワセミ | カワラヒワ | カンムリカイツブリ | キアシシギ | キクイタダキ | キジ | キジバト | キセキレイ | キバラガラ | キビタキ | キマユホオジロ | キョウジョシギ | キレンジャク | キンクロハジロ | ギンザンマシコ | ギンムクドリ | クイナ | クサシギ | クビワキンクロ | クマタカ | クロガモ | クロサギ | クロジ | クロツグミ | クロツラヘラサギ | クロヅル | クロハラアジサシ | ケリ | コアオアシシギ | コアジサシ | コウノトリ | コウライアイサ | コオバシギ | コガモ | コガラ | コクガン | コクマルガラス | コゲラ | コサギ | コサメビタキ | コシジロオオソリハシシギ | コジュリン | コスズガモ | コチドリ | コチョウゲンボウ | コノハズク | コハクチョウ | コホウアカ | コマドリ | コミミズク | コムクドリ | コヨシキリ | コルリ | ゴイサギ | ゴジュウカラ | サカツラガン | ササゴイ | サシバ | サメビタキ | サルハマシギ | サンカノゴイ | サンコウチョウ | サンショウクイ | シノリガモ | シベリアアオジ | シベリアオオハシシギ | シマアカモズ | シマアジ | シマセンニュウ | シメ | シラガホオジロ | シロエリオオハム | シロカモメ | シロガシラ | シロチドリ | シロハラ | シロハラクイナ | ジョウビタキ | スズガモ | スズメ | ズグロカモメ | ズグロチャキンチョウ | セイタカシギ | セグロカモメ | セグロセキレイ | セッカ | センダイムシクイ | ソウシチョウ | ソデグロヅル | ソリハシシギ | ソリハシセイタカシギ | タイワンハクセキレイ | タカサゴモズ | タカブシギ | タゲリ | タシギ | タヒバリ | タマシギ | ダイサギ | ダイシャクシギ | ダイゼン | チゴハヤブサ | チフチャフ | チュウサギ | チュウシャクシギ | チュウジシギ | チュウヒ | チョウゲンボウ | ツクシガモ | ツグミ | ツツドリ | ツバメ | ツバメチドリ | ツメナガセキレイ | ツリスガラ | ツルシギ | トウネン | トビ | トモエガモ | トラツグミ | トラフズク | ナベコウ | ナベヅル | ニシオジロビタキ | ニュウナイスズメ | ノゴマ | ノジコ | ノスリ | ノハラツグミ | ノビタキ | ハイイロチュウヒ | ハイタカ | ハクセキレイ | ハシビロガモ | ハシボソミズナギドリ | ハジロカイツブリ | ハチクマ | ハチジョウツグミ | ハッカチョウ | ハマシギ | ハヤブサ | ハリオアマツバメ | バン | ヒクイナ | ヒシクイ | ヒドリガモ | ヒバリシギ | ヒメアマツバメ | ヒメウ | ヒメコウテンシ | ヒヨドリ | ヒレンジャク | ビロードキンクロ | ビンズイ | フクロウ | ブッポウソウ | ヘラサギ | ヘラシギ | ベニヒワ | ベニマシコ | ホイグリンカモメ | ホイグリン系カモメ | ホウロクシギ | ホオアカ | ホオジロ | ホオジロガモ | ホオジロハクセキレイ | ホシハジロ | ホシムクドリ | ホタル | ホトトギス | マガン | マナヅル | マヒワ | マミジロツメナガセキレイ | マミチャジナイ | ミコアイサ | ミサゴ | ミソサザイ | ミツユビカモメ | ミミカイツブリ | ミヤコドリ | ミヤマシトド | ミヤマホオジロ | ミユビシギ | ムギマキ | ムクドリ | ムナグロ | ムネアカタヒバリ | ムラサキサギ | メジロ | メジロガモ | メダイチドリ | メボソムシクイ | メリケンキアシシギ | モウコアカモズ | モズ | モンゴルセグロカモメ | ヤイロチョウ | ヤツガシラ | ヤドリギツグミ | ヤブサメ | ヤマガラ | ヤマセミ | ユリカモメ | ヨシガモ | ヨシゴイ | リュウキュウサンショウクイ | ルリビタキ | レンカク | ワキアカツグミ | ワシカモメ | 動物 | 夜景 | 天体 | 情景 | 昆虫 | 書籍 | 柴犬 | 機材 | 自転車 | | 花火 | | 野鳥 | 風景 | 飛びもの | 鳴き声

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