DA21mm/F3.2AL Limited

2014年10月 9日 (木)

昨夜の皆既月食

昨夜の皆既月食の続きで、125SDで撮影した画像です。

Imgp8237_18:26 ISO400、1/800

Imgp8240_18:42 ISO400、1/640

Imgp8254_19:02 ISO1250、1/125

Imgp8261_19:20 ISO2500、1/8

Imgp8262_19:43 ISO3200、1/6

Imgp8265__220:02 ISO3200、1/6

Imgp8268_20:20 ISO1600、1/8

Imgp8277_20:38 ISO400、1/125

Imgp8283_21:00 ISO200、1/800

Imgp8289_21:21 ISO200、1/1000

Imgp8297_21:46 ISO200、1/2000

約20分間隔で表示しています。

そういえば、月の右側に天王星が見えてるとのことでした。

Imgp8262__

自信ないですが、↑が天王星なのかな?

Imgp1119_19:51 ISO3200、1/4

(K-01+DA21mm)

高ISOで低速SSでの撮影はざらつきやブレが出るので、眠たい画像となります。やはりこんな時はきちっとした赤道儀が欲しいな~と思いました・・・(^_^;)
































2014年8月 4日 (月)

朝焼け

山へ行く前の朝の光景・・・

生憎の曇り空で、朝焼けも今一つでしたが、川面に朝焼けが写りこんでました。

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なかなかええ色に染まってました。

お山の成果はキビタキ幼鳥のみでしたが、この光景が見れただけで良しとします・・・(^_^;)

2014年5月 4日 (日)

見島探鳥

4月29日~5月1日にかけて、一年ぶりの見島探鳥に出かけました。

三日間の天気は、

初日は、午前中雨でしたが、昼過ぎから曇り。二日目も朝から雨でしたが、午後になって曇り晴れ。最終日は、快晴!と、見島にしてはそこそこの天気でした。

前日はかなり雨が降ったと聞いてましたので、初日の雨上がりに期待しましたが、肝心の鳥影は薄く、全般的に渡りが遅れているのかな~という感想です。

とはいえ、見島で見れた鳥達を紹介します。

「おにようず」が港に入ってくると、いやが上にも、気持ちが高ぶってきます・・・(^^ゞ

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昨年の見島航路は、とにかく揺れたので、今日はどうかな?と、少々心配しましたが、行きも帰りも、甲板に上がれる状態でしたので、楽勝でした!

到着して直ぐに見に行ったのは、アカガシラサギ。

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夏羽になりかけという感じでしょうか・・・

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山と田んぼを行ったり来たり。

前日まで、こやつとキガシラセキレイで盛り上がっていたらしいのですが、キガシラセキレイは残念ながら、抜けてしまってたようです。

その変わりといっては失礼ですが、マミジロツメナガセキレイは、二カ所で見れました。

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お馴染みのホオジロハクセキレイと、

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タイワンハクセキレイは常連さんですね。

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そして、あちこちで見かけるノジコ。

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今年は、とにかくノジコの数が多かったですわ。

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シギ・チドリ類は?というと、寂しい限り。

見れたのは、アオアシシギ、コアオアシシギ、タカブシギ、ムナグロぐらいでした。

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やはり、ここでもシギ・チドリの渡りが遅れていると感じました。

その変わり、ビンズイはノジコと同様にあちこちで出没。

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見るたびに、背中の色は?眉斑は?・・・と西のお方を探しましたが、そうそう会えませんよね。

普通のタヒバリよりビンズイの方が多かったですわ。

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毎年楽しみにしているムネアカタヒバリは3羽確認。

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アマサギもよく見かけましたが、見島牛とのコラボはなし・・・(^^ゞ

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と、ここまで見てきて、思ったことは、ホオジロ類の小鳥がじぇんじぇんおらんことです。

ようやく姿が確認できたのは、二日目の4月30日になってからのこと。

コホウアカと、カシラダカを確認。

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キマユホオジロは、今年も多く、全部で6羽を確認。

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よ~し、シロハラホオジロを見つけるぞ~と気合いを入れましたが、最後まで出会いはなし・・・(T_T)

ツグミ類はまずまずかな?

上の子は、腹は見せてませんがアカハラでしょう。下の子はカラアカハラの雌のようです。

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そうそう、シベリアアオジの♂にも出会えました。今回はじっくり見れましたので、これで判別に迷うこともなくなるでしょう。

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ただ、最後までスッキリとしたところには出てきてくれませんでした。

スリーショットは、左がキマユホオジロ、真ん中はノジコ、そして右がシベリアアオジですわ。

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こちらは、美しい鳴き声を聞かせてくれたアオジです。

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キビタキ、オオルリ、ムシクイといった夏鳥はそこらじゅうで見かけました。

キビタキ雄に出会うたびに、眉の白い子を探しましたが、出会えることができず・・・(T_T)

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上の写真、手持ちのサンヨンに1.4リアコン(換算630mm)ですが、暗かったのでシャッター速度1/60。ペンタのボディー内手ぶれ補正も中々やりますね。

ロープの上から虫をしきりにフライングキャッチしていたキビタキ雌。

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オオルリは、いつ見ても美しいブルーです。

Imgp0945__2

オオルリ雌も沢山いました。

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ムシクイは相変わらず判別できず・・・

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でも、この子はセンダイムシクイでした。

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エゾムシクイは鳴き声だけ。

コサメビタキは、いつ会ってもクリクリ目で可愛いです。

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ノビタキの数が少なかったのも気になりましたね~

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早々と渡ってしまったのでしょうね。

Imgp9431_

コムクドリは30羽くらいの群れで確認。

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アトリはすっかり夏羽。

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この体格の良い子は雌ですね・・・

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そうそう、初日にオジロワシが入っているようだとの話を聞いてましたが、出会えたのは最終日。

大きなオジロワシですが、トビにいじめられて、かわいそうでした。

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このオジロワシ(第二回か第三回冬羽)、羽がボロボロですね・・・

その他の猛禽は、サシバとノスリ、そしてハヤブサくらいでした。写真はノスリです。

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天気は最高でしたが、鳥さんは?というと・・・(^_^;)

三日間で見れた鳥種は52種と少々さびしい結果となりました。

鳥さんが居ない時に慰めてくれるイソヒヨドリさん・・・

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快晴の八町八反

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ダム下の鬼揚子も修行が足りないと言ってるようでした。

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最後の望みをかけて、帰りの航路も甲板で海面を皿のように観察。

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近くを飛んでくれたオオミズナギドリが、慰めてくれました。

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初見の鳥さんは見れなかったですが、楽しい見島探鳥でした。

現地でお会いした方々に感謝です。

今回は、77EDⅡは持参したものの、殆どがサンヨンの1.4リアコンでの撮影でしたわ。来年からは、軽装で十分かも…(^_^;)

 

2014年4月28日 (月)

菜の花畑とノビタキ(野鶲)

もう、シーズンは過ぎてしまいましたが、菜の花とノビタキが撮影したくて地元で菜の花畑がありそうな場所を探していたところ、意外に近いところで見つけました。
 
初めての場所なので、野鳥がいるか・・・まあ、それでも菜の花畑が見れるだけでもええか~くらいの気持ちで出向きました。
 
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それほど大きな菜の花畑ではありませんが、川の近くにあるのでロケーションとしてはよい場所です。
 
しばらく、野鳥を探してウロウロ・・・、野鳥らしき影を見かけませんでしたが、最後の畑まで行ったところで、ようやく見つけました。
 
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そう、探していたノビタキです。
 
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雄が一羽に雌が二羽居ましたが、雄は最後まで見えるところには出てこず。
 
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でもノビタキに限らず、ヒタキ類は雌の方が可愛いので好きですわ。
 
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日差しが強いので、撮影するのがなかなか難しかったですが、まぶしい黄色の中でノビタキが見れました。

2014年4月22日 (火)

オオミズナギドリ(大水薙鳥)の大群

だいぶ前の話になるが・・・目的の鳥さんと対面できず(よくある話です)、傷心状態での帰り道、スコープで沖の方をのぞいている方がおられたので、なんかおるんですか?と聞くと、遠くで水鳥が群れてるんです・・・と。

スコープをのぞかせていただくと、確かにミズナギっぽい水鳥の大群ですわ。

遠すぎて、まともに撮れないと思いましたが、大群の光景でも撮影しとこうと写したのがこれですわ。

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これで、何分の1じゃろか・・・上の写真は500mmのトリミングですが、とても入りきりません。

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なんの鳥か確認するため、810mmにして撮影。

Imgp5308_t

上の写真の等倍トリミングです。やはり、オオミズナギドリの大群でした。

ざっと数えても500羽以上はおりましたわ。

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こんな大群は普段見れませんので、少しだけ気分を持ち直して帰路につきました。

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おしい子もおりましたが・・・(--〆)

2014年4月 8日 (火)

太田川大橋

広島南道路の一環として、3月23日に開通した「太田川大橋」です。

 
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上の写真は、観音側から西部団地の方を向かって撮影したものですが、この方向に向かって橋の左側(下流側)に自転車と歩行者専用の橋も併設されています。
 
この歩行者用の橋から下流側を撮影したのが、下の写真です。
 
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どうです?結構良い眺めでしょう~
 
左側(左岸側)に見える牡蠣棚の上は、春と秋の渡りの時に、シギ・チドリ達が休息する場所になっていてます。
 
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昨日ちょっとだけ覗いてみたら、ソリハシシギが一羽だけ休息してました。
 
これから、5月にかけて、賑やかになってくることでしょう。

2014年4月 3日 (木)

湯の山温泉のしだれ桜

先週の土曜日には、まだ二分咲きといった感じでしたが、女将に聞くと火曜日ぐらいが満開かもということで、昨晩会社帰りに寄ってみました。

到着すると、人はまばら、それでも、しだれ桜は女将が話してたとおり満開でした。

Imgp9645_

(K-01、DA21mm)

しだれ桜は見事ですが、家並みとか人工物が背景になってしまいますので、少し離れたところから撮影するとこんな感じに・・・

Imgp9569_

(K-01、SP AF90mm)

でも、ここのしだれ桜は、多少の人工物が見えても全景の方が見栄えがよい気がします。

辺りは少しずつ、暗くなり・・・

Imgp9643_

(K-01、DA21mm)

そして、少し早目のライトアップ(いつもは19時からだそうです)

Imgp9646_

(K-01、DA21mm)

これくらいの時間帯になってくると、夜桜のムードが一気に高まります。

写真なんか撮影してないで、ベンチに座って美しいしだれ桜を鑑賞せんかい・・・と思ったりしますね~

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(K-01、DA21mm)

夕陽が沈んで間もない時間帯に撮影すると、空が青く写ります。

Imgp5090_

(K-3、DA14mm)

解像度はK-3が一枚上手か・・・

実に綺麗なしだれ桜でした。

 

2014年3月29日 (土)

宮内畑口のしだれ桜

昨日、通りすがりの猫さんから満開とコメントいただいたので、さっそく見に行きました。

(コメント、ありがとうございました。)
 
天気は、朝から曇りで、午後から雨・・・桜を見るのはやはり青空でと思いますが、雨の日はそれなりに情緒がありますね。
 
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(K-01、DA21mm)
 
しだれ桜は、このとおり、見事に満開でした。
 
Imgp9519_
(K-01、DA21mm)
 
花弁についた雨をマクロで・・・
 
Imgp4943_
(K-3、SP90mm)
 
よい季節になりました。

2014年3月28日 (金)

春~

今朝の散歩道~、桜の開花がかなり進んでました。

ここのところ、暖かい日が続いてるので、咲き始めると早いですね~
 
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一方、カモ達の数はだんだん減ってます。こちらは、さみしい限りですわ・・・(^_^;)
 
Imgp9456_
 
春ですね~

2014年2月23日 (日)

御手洗川探鳥会

今日は、私の散歩コースでの探鳥会に参加しました。

下の写真は、今朝の散歩時に撮影した朝日ですが、早朝からカモ達は活発に採食してた。

Imgp8833_

自宅裏の土手に上がっての風景ですが、この牡蠣棚がシルエットになった朝焼けの光景がなんとも言えません。

集合時間の10分前に自宅を出て、地御前神社に(歩いて5分)到着すると、ビックリ!

なんと、35人の参加者が・・・後から何人か参加されたので40人ちかくに増えたかも。

天気が良かったせいもあるかもしれませんが、沢山の人がおられたので驚きました。

探鳥会の方はというと、人数が多いせいか、場所移動も大変。

途中からスコープを持ってこられている方に何人かづつかグループ編成するといった方法をとられました。

野鳥の方はというと、常連さんがいつも通りいて、40種以上カウントされたでしょうか。

画像は探鳥会でのものではなく、夕方の散歩時に撮影したものですが、メインはカモ達とユリカモメですね。

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カモ達は、ヒドリガモ、ホシハジロ、ヨシガモ、オカヨシガモ、オナガガモ、マガモ、コガモ、カンムリカイツブリ、スズガモ、キンクロハジロ・・・といったところ。

カモメ達は、ユリカモメ、セグロカモメ、カモメ、ウミネコ、そしてメインのズグロカモメ。

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頭がかなり黒くなったものや、ゴマ状態、そしてまだ換羽が遅れた個体など、総計で6羽くらいを確認。

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シギチドリは、少しさびしく、イソシギとシロチドリだけ・・・ハマシギの群れでもおれば、もう少し賑やかになっていたのでしょうが・・・

Imgp6558_

とはいえ、わいわいガヤガヤ、とても和やかな雰囲気で参加者の方々と過ごすことができました。

その他のカテゴリー

125SD | 50アクロ | APO 50-500mm F4.5-6.3 DG | BORG77EDⅡ | D FAマクロ50mm | DA AF REAR CONVERTER 1.4X AW | DA14mm/F2.8 | DA16-45mm | DA21mm/F3.2AL Limited | DA55-300mm | DA★300mm | DR-07MKⅡ | FA35mm/F2 | K-01 | K-3 | K-5 | K-5IIs | K20D | M ZOOM 80-200mm | M135mm/F3.5 | M50mm/F1.7 | M★67 400mmF4 | Q | SP AF28-75mm F/2.8 | SP AF70-200mm F/2.8 | SP AF90mm F/2.8 | ぶらぶら | アオアシシギ | アオゲラ | アオサギ | アオジ | アオバズク | アオバト | アカアシシギ | アカアシチョウゲンボウ | アカエリカイツブリ | アカエリヒレアシシギ | アカガシラサギ | アカゲラ | アカショウビン | アカツクシガモ | アカハシハジロ | アカハラ | アカハラダカ | アジサシ | アトリ | アネハヅル | アマサギ | アマツバメ | アメリカウズラシギ | アメリカコハクチョウ | アメリカヒドリ | アラナミキンクロ | アリスイ | イカル | イカルチドリ | イスカ | イソシギ | イソヒヨドリ | イナバヒタキ | イヌワシ | イワツバメ | イワミセキレイ | ウグイス | ウズラシギ | ウソ | ウタツグミ | ウトウ | ウミアイサ | ウミウ | ウミネコ | エゾセンニュウ | エゾビタキ | エナガ | エリマシシギ | オオアカゲラ | オオアカハラ | オオアジサシ | オオカラモズ | オオコノハズク | オオジシギ | オオジュリン | オオセグロカモメ | オオセッカ | オオソリハシシギ | オオタカ | オオチドリ | オオハクチョウ | オオハシシギ | オオハム | オオバン | オオヒシクイ | オオマシコ | オオミズナギドリ | オオメダイチドリ | オオモズ | オオヨシキリ | オオルリ | オオワシ | オカヨシガモ | オガワコマドリ | オグロシギ | オシドリ | オジロトウネン | オジロビタキ | オジロワシ | オナガ | オニアジサシ | オバシギ | カイツブリ | カササギ | カシラダカ | カッコウ | カツオドリ | カナダヅル | カモメ | カラアカハラ | カラアカモズ | カラシラサギ | カラフトアオアシシギ | カラフトワシ | カラムクドリ | カリガネ | カルガモ | カワアイサ | カワウ | カワガラス | カワセミ | カワラヒワ | カンムリカイツブリ | キアシシギ | キクイタダキ | キジ | キジバト | キセキレイ | キバラガラ | キビタキ | キマユホオジロ | キョウジョシギ | キレンジャク | キンクロハジロ | ギンザンマシコ | ギンムクドリ | クイナ | クサシギ | クビワキンクロ | クマタカ | クロガモ | クロサギ | クロジ | クロツグミ | クロツラヘラサギ | クロヅル | クロハラアジサシ | ケリ | コアオアシシギ | コアジサシ | コウノトリ | コウライアイサ | コオバシギ | コガモ | コガラ | コクガン | コクマルガラス | コゲラ | コサギ | コサメビタキ | コシジロオオソリハシシギ | コジュリン | コスズガモ | コチドリ | コチョウゲンボウ | コノハズク | コハクチョウ | コホウアカ | コマドリ | コミミズク | コムクドリ | コヨシキリ | コルリ | ゴイサギ | ゴジュウカラ | サカツラガン | ササゴイ | サシバ | サメビタキ | サルハマシギ | サンカノゴイ | サンコウチョウ | サンショウクイ | シノリガモ | シベリアアオジ | シベリアオオハシシギ | シマアカモズ | シマアジ | シマセンニュウ | シメ | シラガホオジロ | シロエリオオハム | シロカモメ | シロガシラ | シロチドリ | シロハラ | シロハラクイナ | シロハラホオジロ | ジョウビタキ | スズガモ | スズメ | ズグロカモメ | ズグロチャキンチョウ | セイタカシギ | セグロカモメ | セグロセキレイ | セッカ | センダイムシクイ | ソウシチョウ | ソデグロヅル | ソリハシシギ | ソリハシセイタカシギ | タイワンハクセキレイ | タカサゴモズ | タカブシギ | タゲリ | タシギ | タヒバリ | タマシギ | ダイサギ | ダイシャクシギ | ダイゼン | チゴハヤブサ | チフチャフ | チュウサギ | チュウシャクシギ | チュウジシギ | チュウヒ | チョウゲンボウ | ツクシガモ | ツグミ | ツツドリ | ツバメ | ツバメチドリ | ツメナガセキレイ | ツリスガラ | ツルシギ | トウネン | トビ | トモエガモ | トラツグミ | トラフズク | ナベコウ | ナベヅル | ニシオジロビタキ | ニュウナイスズメ | ノゴマ | ノジコ | ノスリ | ノハラツグミ | ノビタキ | ハイイロチュウヒ | ハイタカ | ハクセキレイ | ハシビロガモ | ハシボソミズナギドリ | ハジロカイツブリ | ハジロクロハラアジサシ | ハチクマ | ハチジョウツグミ | ハッカチョウ | ハマシギ | ハヤブサ | ハリオアマツバメ | バン | ヒクイナ | ヒシクイ | ヒドリガモ | ヒバリシギ | ヒメアマツバメ | ヒメウ | ヒメコウテンシ | ヒヨドリ | ヒレンジャク | ビロードキンクロ | ビンズイ | フクロウ | ブッポウソウ | ブロンズトキ | ヘラサギ | ヘラシギ | ベニヒワ | ベニマシコ | ホイグリンカモメ | ホイグリン系カモメ | ホウロクシギ | ホオアカ | ホオジロ | ホオジロガモ | ホオジロハクセキレイ | ホシハジロ | ホシムクドリ | ホタル | ホトトギス | マガン | マナヅル | マヒワ | マミジロツメナガセキレイ | マミチャジナイ | ミコアイサ | ミサゴ | ミソサザイ | ミツユビカモメ | ミミカイツブリ | ミヤコドリ | ミヤマシトド | ミヤマホオジロ | ミユビシギ | ムギマキ | ムクドリ | ムナグロ | ムネアカタヒバリ | ムラサキサギ | メジロ | メジロガモ | メダイチドリ | メボソムシクイ | メリケンキアシシギ | モウコアカモズ | モズ | モンゴルセグロカモメ | ヤイロチョウ | ヤツガシラ | ヤドリギツグミ | ヤブサメ | ヤマガラ | ヤマセミ | ユリカモメ | ヨシガモ | ヨシゴイ | リュウキュウサンショウクイ | ルリビタキ | レンカク | ワキアカツグミ | ワシカモメ | 動物 | 夜景 | 天体 | 情景 | 昆虫 | 書籍 | 柴犬 | 機材 | 自転車 | | 花火 | | 野鳥 | 風景 | 飛びもの | 飛行機 | 鳴き声

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