K-01

2014年10月 9日 (木)

昨夜の皆既月食

昨夜の皆既月食の続きで、125SDで撮影した画像です。

Imgp8237_18:26 ISO400、1/800

Imgp8240_18:42 ISO400、1/640

Imgp8254_19:02 ISO1250、1/125

Imgp8261_19:20 ISO2500、1/8

Imgp8262_19:43 ISO3200、1/6

Imgp8265__220:02 ISO3200、1/6

Imgp8268_20:20 ISO1600、1/8

Imgp8277_20:38 ISO400、1/125

Imgp8283_21:00 ISO200、1/800

Imgp8289_21:21 ISO200、1/1000

Imgp8297_21:46 ISO200、1/2000

約20分間隔で表示しています。

そういえば、月の右側に天王星が見えてるとのことでした。

Imgp8262__

自信ないですが、↑が天王星なのかな?

Imgp1119_19:51 ISO3200、1/4

(K-01+DA21mm)

高ISOで低速SSでの撮影はざらつきやブレが出るので、眠たい画像となります。やはりこんな時はきちっとした赤道儀が欲しいな~と思いました・・・(^_^;)
































2014年9月24日 (水)

庄原の蕎麦畑

蕎麦の花が良い頃じゃろ~と思い、庄原の蕎麦畑を見に出かけました。

現地に到着すると、広くはないものの畑一面に白く可愛い花が咲き乱れてました。

Imgp7782_

天気は上々過ぎて、光が強い条件でしたが、気持ち良い青空バックに白い蕎麦が映えます。

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朝一番は朝霧の影響か、白い花に露が付いて、とても綺麗でしたよ。

Imgp1059_

これだけでも十分でしたが、更にアクセントをと辺りを探しましたが、見つからず。可愛い子はまだ到着していない様子でした。

ここで収穫した蕎麦を食べさせてくれる店があったので、昼飯がてらに寄りました。朝に打ったばかりという麺を使ったざるそばをいただきましたが、久しぶりに美味いそばに出会うことができました。

2014年8月11日 (月)

小鳥の姿は・・・

天気が良い日に上がったお山・・・

マイナスイオンは十分楽しめますが、小鳥の姿は少ないです。

Imgp0887_

キビタキの幼鳥かな?

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こんな雰囲気、好きです。

Imgp6574_

緑はとても気持ちええです。

まあ、もうすぐ秋の渡りが始まりますから、それまで休養かな~


2014年7月27日 (日)

ヒメボタル(姫蛍)

夜遊びのシーズンになってきました。

今年は、行こうか止めるか迷いましたが、年に一度はあの幻想的な光景をこの目で見たい欲望が勝り、先週見に行きました・・・(*^_^*)

タムロンのズーム、どうかな?と心配でしたが、結構写りました。

20140720_k01_28mm

(K-01 SP AF28-75mm/F2.8)

20140720_k5iis_35mm

(K-5IIs FA35mm/F2)

ヒメボタルを撮影するなら、F2以下のレンズが欲しくなります。

でも、どんなに撮影しても、肉眼で見る幻想的な光景には到底かないませんわ・・・(^^ゞ

2014年6月28日 (土)

DR-07MKⅡをカメラのマイクとして使う

音声が小さい音源(野鳥の鳴き声など)の動画を、どうすれば普通に録画できるか?

プロが良く使用している集音マイクを使えば良いのでしょうがそうもいかず、リニアPCMレコーダのTASCAMのDR-07MKⅡをカメラの外付けマイクに利用できないか試してみました。

ネットで検索すると、同じような考えの持ち主は昔からいたようで、単純に接続すれば使用できそうということが分かりました。

ということで、本当に使えるのか試してみることに・・・

写真のケーブルは抵抗なしのものですが、普通は抵抗ありのものを使うようです。

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以下、内蔵マイク、外付けマイクDR-07MKⅡ(ケーブル抵抗あり)の順に比較してみました。

(内蔵マイク)

(外付けマイクDR-07MKⅡ)

どうです?、差が分かりますでしょうか?ホワイトノイズが少し減って、入力レベルが上がったぐらいかな?

音源までの距離が長いと、もっと差がでたと思いますが・・・(^_^;)

抵抗なしのケーブルを使うと、もっと録画するときの録音レベルが上がりますので、マイク入力レベルを下げる調整が必要になります。

ただ、この接続方法、メーカ推奨されているものではありませんので、やってみられる方は自己責任でお願いします・・・(^_^;)

2014年6月12日 (木)

オオコノハズク(大木葉木菟)

小雨降るなか、オオコノハズクとの出会いがありました。

といっても、木の葉っぱの影に上手いこと隠れて休憩していました・・・(^_^;)

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露出はかなり持ち上げてますので、実際はかなり暗く、ぱっと見は木の一部としか見えません。

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たま~に薄目をあけてくれるぐらいで、アクションはほとんどありませんが、特徴であるオレンジ色の虹彩がちらっと見せてもらいました。

小雨と思っていた天気は、いつしか本降りに・・・早々に退散しました。

翌日、無事巣立ちしたそうです。現地でお会いした方々、お世話になりました。

2014年5月18日 (日)

TAMRON A09

気になっていた、タムロンのA09レンズですが、評判よいみたいだし、安いし、スナップから花撮りにと思い、ポチりました。

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ほんでもって、試写・・・

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(f28mm、ISO100、F2.8、SS1/50)

ボケはとっても自然で綺麗です。

そして、今日も真昼間からシャンパンが美味いです。

2014年5月 4日 (日)

見島探鳥

4月29日~5月1日にかけて、一年ぶりの見島探鳥に出かけました。

三日間の天気は、

初日は、午前中雨でしたが、昼過ぎから曇り。二日目も朝から雨でしたが、午後になって曇り晴れ。最終日は、快晴!と、見島にしてはそこそこの天気でした。

前日はかなり雨が降ったと聞いてましたので、初日の雨上がりに期待しましたが、肝心の鳥影は薄く、全般的に渡りが遅れているのかな~という感想です。

とはいえ、見島で見れた鳥達を紹介します。

「おにようず」が港に入ってくると、いやが上にも、気持ちが高ぶってきます・・・(^^ゞ

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昨年の見島航路は、とにかく揺れたので、今日はどうかな?と、少々心配しましたが、行きも帰りも、甲板に上がれる状態でしたので、楽勝でした!

到着して直ぐに見に行ったのは、アカガシラサギ。

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夏羽になりかけという感じでしょうか・・・

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山と田んぼを行ったり来たり。

前日まで、こやつとキガシラセキレイで盛り上がっていたらしいのですが、キガシラセキレイは残念ながら、抜けてしまってたようです。

その変わりといっては失礼ですが、マミジロツメナガセキレイは、二カ所で見れました。

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お馴染みのホオジロハクセキレイと、

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タイワンハクセキレイは常連さんですね。

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そして、あちこちで見かけるノジコ。

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今年は、とにかくノジコの数が多かったですわ。

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シギ・チドリ類は?というと、寂しい限り。

見れたのは、アオアシシギ、コアオアシシギ、タカブシギ、ムナグロぐらいでした。

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やはり、ここでもシギ・チドリの渡りが遅れていると感じました。

その変わり、ビンズイはノジコと同様にあちこちで出没。

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見るたびに、背中の色は?眉斑は?・・・と西のお方を探しましたが、そうそう会えませんよね。

普通のタヒバリよりビンズイの方が多かったですわ。

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毎年楽しみにしているムネアカタヒバリは3羽確認。

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アマサギもよく見かけましたが、見島牛とのコラボはなし・・・(^^ゞ

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と、ここまで見てきて、思ったことは、ホオジロ類の小鳥がじぇんじぇんおらんことです。

ようやく姿が確認できたのは、二日目の4月30日になってからのこと。

コホウアカと、カシラダカを確認。

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キマユホオジロは、今年も多く、全部で6羽を確認。

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よ~し、シロハラホオジロを見つけるぞ~と気合いを入れましたが、最後まで出会いはなし・・・(T_T)

ツグミ類はまずまずかな?

上の子は、腹は見せてませんがアカハラでしょう。下の子はカラアカハラの雌のようです。

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そうそう、シベリアアオジの♂にも出会えました。今回はじっくり見れましたので、これで判別に迷うこともなくなるでしょう。

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ただ、最後までスッキリとしたところには出てきてくれませんでした。

スリーショットは、左がキマユホオジロ、真ん中はノジコ、そして右がシベリアアオジですわ。

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こちらは、美しい鳴き声を聞かせてくれたアオジです。

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キビタキ、オオルリ、ムシクイといった夏鳥はそこらじゅうで見かけました。

キビタキ雄に出会うたびに、眉の白い子を探しましたが、出会えることができず・・・(T_T)

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上の写真、手持ちのサンヨンに1.4リアコン(換算630mm)ですが、暗かったのでシャッター速度1/60。ペンタのボディー内手ぶれ補正も中々やりますね。

ロープの上から虫をしきりにフライングキャッチしていたキビタキ雌。

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オオルリは、いつ見ても美しいブルーです。

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オオルリ雌も沢山いました。

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ムシクイは相変わらず判別できず・・・

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でも、この子はセンダイムシクイでした。

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エゾムシクイは鳴き声だけ。

コサメビタキは、いつ会ってもクリクリ目で可愛いです。

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ノビタキの数が少なかったのも気になりましたね~

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早々と渡ってしまったのでしょうね。

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コムクドリは30羽くらいの群れで確認。

Imgp9684_

アトリはすっかり夏羽。

Imgp0702_

この体格の良い子は雌ですね・・・

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そうそう、初日にオジロワシが入っているようだとの話を聞いてましたが、出会えたのは最終日。

大きなオジロワシですが、トビにいじめられて、かわいそうでした。

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このオジロワシ(第二回か第三回冬羽)、羽がボロボロですね・・・

その他の猛禽は、サシバとノスリ、そしてハヤブサくらいでした。写真はノスリです。

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天気は最高でしたが、鳥さんは?というと・・・(^_^;)

三日間で見れた鳥種は52種と少々さびしい結果となりました。

鳥さんが居ない時に慰めてくれるイソヒヨドリさん・・・

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快晴の八町八反

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ダム下の鬼揚子も修行が足りないと言ってるようでした。

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最後の望みをかけて、帰りの航路も甲板で海面を皿のように観察。

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近くを飛んでくれたオオミズナギドリが、慰めてくれました。

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初見の鳥さんは見れなかったですが、楽しい見島探鳥でした。

現地でお会いした方々に感謝です。

今回は、77EDⅡは持参したものの、殆どがサンヨンの1.4リアコンでの撮影でしたわ。来年からは、軽装で十分かも…(^_^;)

 

2014年4月28日 (月)

菜の花畑とノビタキ(野鶲)

もう、シーズンは過ぎてしまいましたが、菜の花とノビタキが撮影したくて地元で菜の花畑がありそうな場所を探していたところ、意外に近いところで見つけました。
 
初めての場所なので、野鳥がいるか・・・まあ、それでも菜の花畑が見れるだけでもええか~くらいの気持ちで出向きました。
 
Imgp9688_
 
それほど大きな菜の花畑ではありませんが、川の近くにあるのでロケーションとしてはよい場所です。
 
しばらく、野鳥を探してウロウロ・・・、野鳥らしき影を見かけませんでしたが、最後の畑まで行ったところで、ようやく見つけました。
 
Imgp6556_
 
そう、探していたノビタキです。
 
Imgp6677_
 
雄が一羽に雌が二羽居ましたが、雄は最後まで見えるところには出てこず。
 
Imgp6680_
 
でもノビタキに限らず、ヒタキ類は雌の方が可愛いので好きですわ。
 
Imgp6679_
 
日差しが強いので、撮影するのがなかなか難しかったですが、まぶしい黄色の中でノビタキが見れました。

2014年4月22日 (火)

オオミズナギドリ(大水薙鳥)の大群

だいぶ前の話になるが・・・目的の鳥さんと対面できず(よくある話です)、傷心状態での帰り道、スコープで沖の方をのぞいている方がおられたので、なんかおるんですか?と聞くと、遠くで水鳥が群れてるんです・・・と。

スコープをのぞかせていただくと、確かにミズナギっぽい水鳥の大群ですわ。

遠すぎて、まともに撮れないと思いましたが、大群の光景でも撮影しとこうと写したのがこれですわ。

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これで、何分の1じゃろか・・・上の写真は500mmのトリミングですが、とても入りきりません。

Imgp5308_

なんの鳥か確認するため、810mmにして撮影。

Imgp5308_t

上の写真の等倍トリミングです。やはり、オオミズナギドリの大群でした。

ざっと数えても500羽以上はおりましたわ。

Imgp9667_

こんな大群は普段見れませんので、少しだけ気分を持ち直して帰路につきました。

Imgp7986_

おしい子もおりましたが・・・(--〆)

その他のカテゴリー

125SD | 50アクロ | APO 50-500mm F4.5-6.3 DG | BORG77EDⅡ | D FAマクロ50mm | DA AF REAR CONVERTER 1.4X AW | DA14mm/F2.8 | DA16-45mm | DA21mm/F3.2AL Limited | DA55-300mm | DA★300mm | DR-07MKⅡ | FA35mm/F2 | K-01 | K-3 | K-5 | K-5IIs | K20D | M ZOOM 80-200mm | M135mm/F3.5 | M50mm/F1.7 | M★67 400mmF4 | Q | SP AF28-75mm F/2.8 | SP AF70-200mm F/2.8 | SP AF90mm F/2.8 | ぶらぶら | アオアシシギ | アオゲラ | アオサギ | アオジ | アオバズク | アオバト | アカアシシギ | アカアシチョウゲンボウ | アカエリカイツブリ | アカエリヒレアシシギ | アカガシラサギ | アカゲラ | アカショウビン | アカツクシガモ | アカハシハジロ | アカハラ | アカハラダカ | アジサシ | アトリ | アネハヅル | アマサギ | アマツバメ | アメリカウズラシギ | アメリカコハクチョウ | アメリカヒドリ | アラナミキンクロ | アリスイ | イカル | イカルチドリ | イスカ | イソシギ | イソヒヨドリ | イナバヒタキ | イヌワシ | イワツバメ | イワミセキレイ | ウグイス | ウズラシギ | ウソ | ウタツグミ | ウトウ | ウミアイサ | ウミウ | ウミネコ | エゾセンニュウ | エゾビタキ | エナガ | エリマシシギ | オオアカゲラ | オオアカハラ | オオアジサシ | オオカラモズ | オオコノハズク | オオジシギ | オオジュリン | オオセグロカモメ | オオセッカ | オオソリハシシギ | オオタカ | オオチドリ | オオハクチョウ | オオハシシギ | オオハム | オオバン | オオヒシクイ | オオマシコ | オオミズナギドリ | オオメダイチドリ | オオモズ | オオヨシキリ | オオルリ | オオワシ | オカヨシガモ | オガワコマドリ | オグロシギ | オシドリ | オジロトウネン | オジロビタキ | オジロワシ | オナガ | オニアジサシ | オバシギ | カイツブリ | カササギ | カシラダカ | カッコウ | カツオドリ | カナダヅル | カモメ | カラアカハラ | カラアカモズ | カラシラサギ | カラフトアオアシシギ | カラフトワシ | カラムクドリ | カリガネ | カルガモ | カワアイサ | カワウ | カワガラス | カワセミ | カワラヒワ | カンムリカイツブリ | キアシシギ | キクイタダキ | キジ | キジバト | キセキレイ | キバラガラ | キビタキ | キマユホオジロ | キョウジョシギ | キレンジャク | キンクロハジロ | ギンザンマシコ | ギンムクドリ | クイナ | クサシギ | クビワキンクロ | クマタカ | クロガモ | クロサギ | クロジ | クロツグミ | クロツラヘラサギ | クロヅル | クロハラアジサシ | ケリ | コアオアシシギ | コアジサシ | コウノトリ | コウライアイサ | コオバシギ | コガモ | コガラ | コクガン | コクマルガラス | コゲラ | コサギ | コサメビタキ | コシジロオオソリハシシギ | コジュリン | コスズガモ | コチドリ | コチョウゲンボウ | コノハズク | コハクチョウ | コホウアカ | コマドリ | コミミズク | コムクドリ | コヨシキリ | コルリ | ゴイサギ | ゴジュウカラ | サカツラガン | ササゴイ | サシバ | サメビタキ | サルハマシギ | サンカノゴイ | サンコウチョウ | サンショウクイ | シノリガモ | シベリアアオジ | シベリアオオハシシギ | シマアカモズ | シマアジ | シマセンニュウ | シメ | シラガホオジロ | シロエリオオハム | シロカモメ | シロガシラ | シロチドリ | シロハラ | シロハラクイナ | シロハラホオジロ | ジョウビタキ | スズガモ | スズメ | ズグロカモメ | ズグロチャキンチョウ | セイタカシギ | セグロカモメ | セグロセキレイ | セッカ | センダイムシクイ | ソウシチョウ | ソデグロヅル | ソリハシシギ | ソリハシセイタカシギ | タイワンハクセキレイ | タカサゴモズ | タカブシギ | タゲリ | タシギ | タヒバリ | タマシギ | ダイサギ | ダイシャクシギ | ダイゼン | チゴハヤブサ | チフチャフ | チュウサギ | チュウシャクシギ | チュウジシギ | チュウヒ | チョウゲンボウ | ツクシガモ | ツグミ | ツツドリ | ツバメ | ツバメチドリ | ツメナガセキレイ | ツリスガラ | ツルシギ | トウネン | トビ | トモエガモ | トラツグミ | トラフズク | ナベコウ | ナベヅル | ニシオジロビタキ | ニュウナイスズメ | ノゴマ | ノジコ | ノスリ | ノハラツグミ | ノビタキ | ハイイロチュウヒ | ハイタカ | ハクセキレイ | ハシビロガモ | ハシボソミズナギドリ | ハジロカイツブリ | ハジロクロハラアジサシ | ハチクマ | ハチジョウツグミ | ハッカチョウ | ハマシギ | ハヤブサ | ハリオアマツバメ | バン | ヒクイナ | ヒシクイ | ヒドリガモ | ヒバリシギ | ヒメアマツバメ | ヒメウ | ヒメコウテンシ | ヒヨドリ | ヒレンジャク | ビロードキンクロ | ビンズイ | フクロウ | ブッポウソウ | ブロンズトキ | ヘラサギ | ヘラシギ | ベニヒワ | ベニマシコ | ホイグリンカモメ | ホイグリン系カモメ | ホウロクシギ | ホオアカ | ホオジロ | ホオジロガモ | ホオジロハクセキレイ | ホシハジロ | ホシムクドリ | ホタル | ホトトギス | マガン | マナヅル | マヒワ | マミジロツメナガセキレイ | マミチャジナイ | ミコアイサ | ミサゴ | ミソサザイ | ミツユビカモメ | ミミカイツブリ | ミヤコドリ | ミヤマシトド | ミヤマホオジロ | ミユビシギ | ムギマキ | ムクドリ | ムナグロ | ムネアカタヒバリ | ムラサキサギ | メジロ | メジロガモ | メダイチドリ | メボソムシクイ | メリケンキアシシギ | モウコアカモズ | モズ | モンゴルセグロカモメ | ヤイロチョウ | ヤツガシラ | ヤドリギツグミ | ヤブサメ | ヤマガラ | ヤマセミ | ユリカモメ | ヨシガモ | ヨシゴイ | リュウキュウサンショウクイ | ルリビタキ | レンカク | ワキアカツグミ | ワシカモメ | 動物 | 夜景 | 天体 | 情景 | 昆虫 | 書籍 | 柴犬 | 機材 | 自転車 | | 花火 | | 野鳥 | 風景 | 飛びもの | 飛行機 | 鳴き声

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