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2013年5月 7日 (火)

久々の見島探鳥

昨年は渡航一週間前に、ギックリ腰になってしまい、泣く泣くキャンセルしましたが、今年はなんとか無事行けました・・・(^^ゞ

萩港で、「おにようず」を待っている時間帯が、一番ワクワクしている気がしますね。どんな野鳥に出会えるんじゃろ?・・・ってね。

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ところが、そのワクワク感も、港を出てしばらくすると吹っ飛びました・・・(-_-;)

当日の波の高さが3m・・・それでも最初は甲板に出てオオミズナギドリでもと考えていましたが、なにがなにが。当然、甲板への外出は禁止!・・・というか、危なくておちおち歩くことすらできませんでした。

トイレの近くでは、「げーげー」とむせぶような声が鳴り響いてます。ほどなくして乗組員からステンレスの容器が皆さんに配られ、まさに一触即発の状態。

港に到着した時は、体がふわふわ・・・当分頭痛がしてました。

でも、無事到着できたので、気分を変えて、探鳥に出かけました。

出会った鳥種順に紹介していきます。

一番に出迎えてくれたのは夏羽のカシラダカさん。

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そして同じとろこにいた、イソシギさんです。

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通勤鳥見で見慣れたチュウシャクシギも、芝生の上で見ると新鮮味があります。

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そして、初見のキマユホオジロさん。

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この場所には、6羽くらいいたかな~

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翌日も同じ場所で出迎えてくれました。

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浜の近くでは、真っ黄色なツメナガセキレイさん。

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この黄色は反則ですね・・・(^^ゞ

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同じところで、うろついていた、ムネアカタヒバリさん。

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この子は別のところで・・・、見事な夏羽ですね。

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ムネアカタヒバリは行く先々で出会えました。

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そして本命のズグロチャキンチョウにも運良く出会えました。当然初見です。

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数日前に探鳥された方から、話は聞いてましたが、まだ居てくれたとは感激です。

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それにしても、黒、黄、茶の組み合わせがなんとも言えません。

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草むらに降りて、採食・・・良いものを見せてもらいました。

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道路でチョロチョロしていたコルリさん。ほどんど隠れてますわ・・・(^_^;)

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そして、この景色!・・・ええな~

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地元で、あまり会えなかったノビタキさんにも沢山出会えました。

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偶然撮れた、飛びだしのポーズ・・・格好いいでしょ!

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そして、島に行くと必ず出会えるノジコさん。

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いつ見ても、ノジコは綺麗です。翌日、別のところでも・・・

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カワラヒワも良いところにとまってくれました。

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旅館へ帰り間際に、アトリの群れ。

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そして田んぼに、コアオアシシギがぽつんと。結局、田んぼで出会ったシギはこの子とタカブシギだけ・・・寂しい結果でした。

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タイワンハクセイキレイは、畑を占領するくらいいました。よく見かけるホオジロハクセキレイは、1羽見ただけでした。

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ツグミに出会うと、ほっとします。

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ツリスガラは、うじゃうじゃ居ましたが、草むらで採食している姿は新鮮でした。

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コホウアカとも二年ぶりの再会。

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別の場所でも出会えました。

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シメも群れで入ってました。

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そして、また素晴らしい景色・・・風も気持ちいいし、旅館で作ってもらった弁当も美味い!

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初見の鳥の三つ目は、ヒメコウテンシさん。広い田んぼに二羽がチョロチョロ・・・距離が遠かったので、撮影は難しかったですが、思ったより小さかったヒメコウテンシに出会えて感激でした。

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マヒワも沢山の群れで入ってました。

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いつ見ても、クリクリ目が可愛い、コサメビタキさん。

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帰りの航路では、遠いオオミズナギドリともチロっと出会えました。(帰りの航路は行きと違って、穏やかなものでした・・・ふ~良かった良かった)

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野影は全般的に薄かったですが、それでも初見の鳥に三種も出会え、とても楽しい探鳥でした。

現地でお会いした、ベテランのバーダー夫婦に色々ご指導いただき、大変ありがとうございました。

 

そうそう、図鑑でみても名前が特定できない子にも出会いました。

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腹は黄色で脇に褐色の縦斑。眉斑はなく、頬から後頭部にかけて褐色~灰色。頭央線もちろっと見えそうな感じ。

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アオジの亜種っぽい感じがしますが、ここでは亜種不明としておきます。

(2013年6月18日追記)

亜種不明とした上の個体を、山階鳥類研究所で見ていただいた結果、「画像からは下面の色彩がやや淡いこと等から、大陸産の亜種シベリアアオジ(日本鳥類目録(改訂第7版)などの分類ではこのなかにカラアオジも含まれる)の変異の範囲内との可能性もあると思われる。ただアオジは変異が多いので、日本産の亜種アオジもこういった色彩のものがいる可能性はあり、これだけでは断定はできない。捕獲すれば測定値がわずかに異なり、また尾羽の白斑の大きさも違うので検討はできる可能性もある。」とのことでした。

まあ、ここでは亜種シベリアアオジという整理としておきます。

2012年10月27日 (土)

PENTAX ADAPTER Q FOR K MOUNT LENS

今日、ようやく届きました。

今まではサードパーティーのアダプターを使っていましたが、明日からは純正品です。

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重量感もそこそこあって、純正品はガッシリしてます。(右側のは別売りの三脚座)

三脚座取り付け状態。

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サードパーティーのものと一番違うところは、アダプター内にメカシャッターが内蔵されている点です。

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内蔵されている絞りみたいなものが、どうやらシャッター膜のようです。

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QにDFA50mm/F2.8を取り付けた状態。

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早速、部屋の中を適当に写してみる。

35mm換算で、焦点距離275mm相当の画角になりますが、SS1/20でもブレてない・・・

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(Q+DFA50mm)

おお~、こりゃ~使えそうじゃ。カメラ内手ぶれ防止(Shake Reduction)も効いて、さらにメカシャッターでローリング現象もなくなりました。

これで、気軽に長焦点を手持ち撮影できそうです。

おまけは、昨日の夜明け前の光景をQでパチリ。

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(Q+01レンズ)

2012年10月11日 (木)

ミユビシギ(三趾鷸)の行進

アジサシの浜辺で一緒にいたミユビシギの群れです。

この浜には50~60羽くらいの群れが3つぐらい見れました。

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ミユビシギの足元を良く見てください。なにやら砂が掘れた感じになってますよね。

これ、ミユビシギの行進の足跡(もとい、嘴で耕した跡)ですわ。

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こうやって、嘴を砂の中に入れて、餌を探しながら?行進しています。

脇目も振らず一心不乱に行進する姿は、ユーモラスでした。

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相変わらず、こちらがじっとしていると、ずんずん近づいてきます。

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拡大してみると、しっかり羽縁が見えますので幼鳥さんですね。

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この時期のミユビシギは、白が眩しいですわ。

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今度は、真っ赤にそまった夏羽のミユビシギに出会いたいものです。

【今日の夕日】

そうそう、真っ赤といえば、今日の夕日・・・

会社の駐車場から沈みゆく夕陽をパチリ。本当は夕日が真っ赤だったのですが、露出をミスりましたわ・・・(^^ゞ

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(Q+AC#3クローズアップレンズ+50アクロマート+1段絞り)

2012年10月10日 (水)

50アクロマート(遠景チェック)

昨日の記事の続きです。

今度は、遠景チェックをしました。

被写体は、撮影距離1400m先の鉄塔です。画像は全てノートリです。

基準はK-5にDA★300mm(絞りF5.6)です。流石に周辺まで良く写ります。

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(K-5+DA★300mm)

つづいて、K-5に50アクロマートで開放。中心の鉄塔は解像してますが、すこし離れるとかなり流れています。これでは中央の限られたエリアしか使えません・・・(^^ゞ

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(K-5+50アクロマート開放)

上記で1段(SSが1/2となるよう)絞り。解像する範囲が少し広がりますが、これでも使えません。素のままの50アクロマートで周辺まで解像させるには、補正レンズ(レデューサかテレコン又はBORG純正のフラットナー)が必要ですね。

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(K-5+50アクロマート+1段絞り)

続いて、上記にFAFアダプターを追加したもの。50アクロマートは開放でF5ですから、レデューサなしでもAFが効きます。FAFアダプターがテレコンになっているので、真ん中の美味しいところをアップし、さらにその周辺も補正されているのが分かります。

拡大すると白い部分に青ハロが出てますが、FAFアダプターを付けない写真と比べるとかなり軽減してます。

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(K-5+FAFアダプター+50アクロマート開放)

つづいて、Qとの組合せです。

昨日の記事の組み合わせで、QにAC#3クローズアップレンズを介して50アクロマートを付けたもので撮影。

周辺の流れも軽減され、DA★300mmほどではないですが、良く解像しているのが分かります。

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(Q+AC#3クローズアップレンズ+50アクロマート+1段絞り)

続いて、AC#3クローズアップレンズを外して、素の50アクロマートでチェック。

結果は拡大しすぎで、きっちり解像させるのは難しそうです。

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とりあえず、実践に使ってみて、周辺流れの改善についてはもう少し追い込んでいく予定です。

50アクロマートの特徴が良く出た結果となりました。

2012年10月 9日 (火)

50アクロマートとQ

もうすぐQに使う純正のKQマウントアダプタ(レンズ内シャッター付き)が発売になるので、それに合わせて、BORG50アクロマートを入手しました。

このレンズ、EDレンズではなくアクロマートなので、青ハロや紫ハロの色収差を残したものです。望遠鏡として使う眼視の時は、問題ないのですが、デジタルカメラのレンズとして使うときは、青ハロや紫ハロが盛大に出ます。

紫ハロに対しては、L41フィルタを付ければある程度軽減できますが、頑固な青ハロには効果なし。波長の違うフィルタも考えましたが、後から色補正するのも手間なので、結局絞ることで対応しました。

50アクロマートとQとの組合せは、何といっても小型軽量で手軽ということです。車の座席に乗せても、こんな感じですわ。(手前が50アクロマートとQ、奥がDA★300mmとK-5です)

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望遠鏡として使うときは、M57ヘリコイド以降を外して、Qの後ろに写っている地上プリズムとアイピースを付けるだけ。

小型軽量なので、三脚が必要な時も、K-5の奥に写っている旅行用のものでことたります。

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上に示したシステムは、次の構成にしています。

①L41フィルタ

②50アクロマート対物レンズ

③M57絞り(これで1段分絞ってます)

④M57ヘリコイドDX

⑤AC#3クローズアップレンズ(焦点距離短縮および周辺流れ対策)

AC#3を付けている2"ホルダはL40としており、この仕様でレデューサ倍率は0.66となり、焦点距離は、f250mm×0.66=f166mm(Qで使うと、35mm換算で914mm相当、APS-C換算で609mm相当)

明るさは、F5×0.66=F3.3、1段分絞っているので、F4.7相当になります。

つまり、このサイズで、APS-Cフォーマットのカメラに接続するレンズに例えると、ロクヨンゴ相当となります。(ロクヨンゴというレンズはありませんが、画角と明るさはそんな感じになるという意味です)

で、肝心の写りはというと、こんな感じです。

(コサギを手持ちで撮影)

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(同じく、歩いているところを手持ちで追っかけて撮影)

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これらは、いずれもQの液晶画面を見ながらピントをマニュアルで合わせながら撮影してますが、被写界深度が深いのでそれなりに写すことができます。

二枚目のものは、動きがあるところを手持ち撮影してるので、若干コンニャク現象が出てるかもしれませんが、純正KQマウントアダプタが来れば、それも解決です。

(クサシギを旅行用三脚で撮影)

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上記のトリミング

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この50アクロマート、安い(6930円)のに、なかなかやるわい。

Qの撮像素子が小さいので、立体感が得られる画像ではないですが、お気軽に超望遠の世界を体験できるというのは、素晴らしいことですね。

(今日の朝日)

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(Q+01レンズ)

2012年9月26日 (水)

ヒバリシギ(雲雀鴫)

今年も蓮田で可愛いヒバリシギに出会えました。

あちこちの蓮田でウロウロしてて、数えると5羽入ってくれてました・・・(^^)/

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この子達も羽縁が目立つので、幼鳥さんでしょうね。

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田んぼの中から、虫を探してぱっくんちょ!

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水鏡がとても綺麗でした。

【今日の通勤鳥見】

我が家裏の河口にヒドリガモが15羽到着してました。いや~、久しぶりじゃの~お帰りなさい。

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カモ達が入ってくれると、河口が一気に賑やかになります。

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良く見ると、まだエクリプスですね。背や肩羽あたりが、徐々に換羽しているようです。

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これで、また楽しみが増えましたわ・・・(^^)/

(おまけ)

愛犬散歩時に朝日をQで撮影。良い季節になりました。

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2012年9月25日 (火)

寂しい~の~

今夜は、最後の観戦じゃ~と気合いを入れて(嘘です、気合いがじぇんじぇん入りません・・・)球場へ向かったが、盛り上がったのは7回の僅かな時間だけじゃった。

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7回裏に、ツーアウト一打同点の場面で、代打「前田」のコール・・・前田が出ると球場のボルテージは一気に上がります。

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期待にこたえて、同点打を打ってくれました。ほんまにええ男じゃ~と、この試合の見せ場はここまででした。

しかし、なんかの~なんで、ツーアウト1塁の場面で、ピッチャーの大竹に代打をおくらんのか?(わしから見たら、どうしても合点がいかんかった。)

はあ~、切ないの~

 

【今日の通勤鳥見】

いつもの有刺鉄線にノビタキが2羽入ってくれてます。

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これから、しばらくの間、楽しませてくれますね。

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2012年9月20日 (木)

オオアジサシ(大鯵刺)

イヌワシの前に立ち寄った、浜辺です。

道中は、曇ったり雨が降ったりと天気は良くありませんでしたが、同行者の中に晴れ男がいたのか・・・現地に到着したら、眩しいばかりのスカイブルーとマリンブルーが目に飛び込んできました。

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すぐさま双眼鏡で、杭の上を覗いてみると、お目当てのオオアジサシらしき姿が確認できました。

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杭の上のオオアジサシを数えると32羽居ました。

現地の方にお聞きすると、しばらくこの場所に居なくなっていて、我々が来る1日前くらいに戻ってきたそうです。(色んな事をご親切に教えていただき、大変お世話になりました。)

オオアジサシは、夏羽から冬羽への換羽中で、自慢の黒髪が抜け落ち(いや頭の黒い羽が白い羽に変わり)落ち武者状態となっていました・・・(^^ゞ

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この杭の上で、繰り広げられるのは席(杭)の奪い合いです。

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余っている席(杭)もあるんですが、ちょっかいを出します。

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あっちにいかんか~

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揉めるのは、オオアジサシ同士だけではありません。

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カワウの席を奪おうとしたり、ウミネコの席を奪おうとしたり・・・

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なんとも、賑やかに飛び回ります。

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ちょっと時間があったので、カメラを変えて遊んでみました。

レンズは全て125SDです。

(K-5)

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(K20D)

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(Qで35mm換算2680mm)

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(Qで35mm換算4560mm)

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Qは、撮像素子が小さいので、立体感のある写真は無理ですが、単純に遠くの被写体を引き寄せたい目的なら、面白い道具ですわ。(指押しで撮影したので、画像が歪むローリング現象が出てますが・・・)

【追記】

そうそう、現地に到着すると思いもよらぬ方に出会いました。フィールドは狭いもんです・・・(^^ゞ

2012年9月 3日 (月)

待ち人(いや鳥)来ず・・・

この場所には昨年は来れなかったので、今年に期待してました。

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(03レンズ+Q)

しかし、いくら待っても、この子が通過するばかり・・・

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う~~ん、長閑じゃ~

結局、待ち人来ずで道具を片づけて車に戻ったら、お目当ての鳥さんが集団で頭を通過・・・(>_<)

急いで、戻ると、鳥さんはあざ笑うかのごとく、お山に戻って行かれました・・・(T_T)

慰めてくれたのは、暑そうにしてたこの子。

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行いが悪いんかの~

2012年9月 1日 (土)

ブルームーン

9月1日未明の月(ブルームーン)を撮ってみました。

ブルームーンって、なに?

ネットで調べると、一か月に二度目の満月をブルームーンと言うらしいです。見た目は普通の満月と変わりないですが、なんとなく「ブルームーン」と言われると特別の月のような気がして、夜な夜な土手に上がって・・・当然、近所で誰も撮影している人はおりません。

125SDで撮影したものがこれ・・・

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(125SD+K-5)

ほんでもって、77EDⅡにQを付けて撮影したものはこれ・・・

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(77EDⅡ+Q)

発色、立体感ともK-5の方が良いですが、K-5で拡大撮影(アイピースを入れて撮影)するよりはQの方が手軽で良いです。

125SDの写真の色温度を変えてブルームーンのお遊びしたのがこれ。

Imgp9262_125sd_b_3   

やり過ぎか・・・(^^ゞ

その他のカテゴリー

125SD | 50アクロ | APO 50-500mm F4.5-6.3 DG | BORG77EDⅡ | D FAマクロ50mm | DA AF REAR CONVERTER 1.4X AW | DA14mm/F2.8 | DA16-45mm | DA21mm/F3.2AL Limited | DA55-300mm | DA★300mm | DR-07MKⅡ | FA35mm/F2 | K-01 | K-3 | K-5 | K-5IIs | K20D | M ZOOM 80-200mm | M135mm/F3.5 | M50mm/F1.7 | M★67 400mmF4 | Q | SP AF28-75mm F/2.8 | SP AF70-200mm F/2.8 | SP AF90mm F/2.8 | ぶらぶら | アオアシシギ | アオゲラ | アオサギ | アオジ | アオバズク | アオバト | アカアシシギ | アカアシチョウゲンボウ | アカエリカイツブリ | アカエリヒレアシシギ | アカガシラサギ | アカゲラ | アカショウビン | アカツクシガモ | アカハシハジロ | アカハラ | アカハラダカ | アジサシ | アトリ | アネハヅル | アマサギ | アマツバメ | アメリカウズラシギ | アメリカコハクチョウ | アメリカヒドリ | アラナミキンクロ | アリスイ | イカル | イカルチドリ | イスカ | イソシギ | イソヒヨドリ | イナバヒタキ | イヌワシ | イワツバメ | イワミセキレイ | ウグイス | ウズラシギ | ウソ | ウタツグミ | ウトウ | ウミアイサ | ウミウ | ウミネコ | エゾセンニュウ | エゾビタキ | エナガ | エリマシシギ | オオアカゲラ | オオアカハラ | オオアジサシ | オオカラモズ | オオコノハズク | オオジシギ | オオジュリン | オオセグロカモメ | オオセッカ | オオソリハシシギ | オオタカ | オオチドリ | オオハクチョウ | オオハシシギ | オオハム | オオバン | オオヒシクイ | オオマシコ | オオミズナギドリ | オオメダイチドリ | オオモズ | オオヨシキリ | オオルリ | オオワシ | オカヨシガモ | オガワコマドリ | オグロシギ | オシドリ | オジロトウネン | オジロビタキ | オジロワシ | オナガ | オニアジサシ | オバシギ | オリイモズ(亜種トルキスタンモズ) | カイツブリ | カササギ | カシラダカ | カッコウ | カツオドリ | カナダヅル | カモメ | カラアカハラ | カラアカモズ | カラシラサギ | カラフトアオアシシギ | カラフトワシ | カラムクドリ | カリガネ | カルガモ | カワアイサ | カワウ | カワガラス | カワセミ | カワラヒワ | カンムリカイツブリ | キアシシギ | キクイタダキ | キジ | キジバト | キセキレイ | キバラガラ | キビタキ | キマユホオジロ | キョウジョシギ | キレンジャク | キンクロハジロ | ギンザンマシコ | ギンムクドリ | クイナ | クサシギ | クビワキンクロ | クマタカ | クロガモ | クロサギ | クロジ | クロツグミ | クロツラヘラサギ | クロヅル | クロハラアジサシ | ケリ | コアオアシシギ | コアジサシ | コウノトリ | コウライアイサ | コオバシギ | コガモ | コガラ | コクガン | コクマルガラス | コゲラ | コサギ | コサメビタキ | コシジロオオソリハシシギ | コジュリン | コスズガモ | コチドリ | コチョウゲンボウ | コノハズク | コハクチョウ | コホウアカ | コマドリ | コミミズク | コムクドリ | コヨシキリ | コルリ | ゴイサギ | ゴジュウカラ | サカツラガン | ササゴイ | サシバ | サメビタキ | サルハマシギ | サンカノゴイ | サンコウチョウ | サンショウクイ | シノリガモ | シベリアアオジ | シベリアオオハシシギ | シマアカモズ | シマアジ | シマセンニュウ | シメ | シラガホオジロ | シロエリオオハム | シロカモメ | シロガシラ | シロチドリ | シロハラ | シロハラクイナ | シロハラホオジロ | ジョウビタキ | スズガモ | スズメ | ズグロカモメ | ズグロチャキンチョウ | セイタカシギ | セグロカモメ | セグロセキレイ | セッカ | センダイムシクイ | ソウシチョウ | ソデグロヅル | ソリハシシギ | ソリハシセイタカシギ | タイワンハクセキレイ | タカサゴモズ | タカブシギ | タゲリ | タシギ | タヒバリ | タマシギ | ダイサギ | ダイシャクシギ | ダイゼン | チゴハヤブサ | チフチャフ | チュウサギ | チュウシャクシギ | チュウジシギ | チュウヒ | チョウゲンボウ | ツクシガモ | ツグミ | ツツドリ | ツバメ | ツバメチドリ | ツメナガセキレイ | ツリスガラ | ツルシギ | トウネン | トビ | トモエガモ | トラツグミ | トラフズク | ナベコウ | ナベヅル | ニシオジロビタキ | ニュウナイスズメ | ノゴマ | ノジコ | ノスリ | ノハラツグミ | ノビタキ | ハイイロチュウヒ | ハイタカ | ハクセキレイ | ハシビロガモ | ハシボソミズナギドリ | ハジロカイツブリ | ハジロクロハラアジサシ | ハチクマ | ハチジョウツグミ | ハッカチョウ | ハマシギ | ハヤブサ | ハリオアマツバメ | バン | ヒクイナ | ヒシクイ | ヒドリガモ | ヒバリシギ | ヒメアマツバメ | ヒメウ | ヒメコウテンシ | ヒヨドリ | ヒレンジャク | ビロードキンクロ | ビンズイ | フクロウ | ブッポウソウ | ブロンズトキ | ヘラサギ | ヘラシギ | ベニヒワ | ベニマシコ | ホイグリンカモメ | ホイグリン系カモメ | ホウロクシギ | ホオアカ | ホオジロ | ホオジロガモ | ホオジロハクセキレイ | ホシハジロ | ホシムクドリ | ホタル | ホトトギス | マガン | マナヅル | マヒワ | マミジロツメナガセキレイ | マミチャジナイ | ミコアイサ | ミサゴ | ミソサザイ | ミツユビカモメ | ミミカイツブリ | ミヤコドリ | ミヤマシトド | ミヤマホオジロ | ミユビシギ | ムギマキ | ムクドリ | ムナグロ | ムネアカタヒバリ | ムラサキサギ | メジロ | メジロガモ | メダイチドリ | メボソムシクイ | メリケンキアシシギ | モズ | モンゴルセグロカモメ | ヤイロチョウ | ヤツガシラ | ヤドリギツグミ | ヤブサメ | ヤマガラ | ヤマセミ | ユリカモメ | ヨシガモ | ヨシゴイ | リュウキュウサンショウクイ | ルリビタキ | レンカク | ワキアカツグミ | ワシカモメ | 動物 | 夜景 | 天体 | 情景 | 昆虫 | 書籍 | 柴犬 | 機材 | 自転車 | | 花火 | | 野鳥 | 風景 | 飛びもの | 飛行機 | 鳴き声

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